読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
5.6
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高16,357,849千円前年比 +105.6%
営業利益1,763,819千円前年比 +97.8%
経常利益1,560,013千円前年比 +91.1%
純利益(親会社株主帰属)1,036,445千円前年比 +88.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益549円84銭
期末の財政状態
総資産28,251,650千円
うち純資産 8,271,132 千円自己資本比率 29.3%前期末比 -7.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
地域別売上高
日本189,6421.2%
韓国5,053,22930.9%
中国10,485,49664.1%
台湾513,0193.1%
その他116,4610.7%
セグメント別売上高セグメント 半導体事業 / 売上高 16,325,570千円 / 前年同期比_pct 105.6
業績の増減要因
中国でのロックダウン及びその影響による部材等の供給遅延により、客先工場の建設に遅延が発生し、中国ファウンドリ向け、韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の一部にて、客先での装置立上が下期にずれ込んだ。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 重要な関係会社の異動はありません
減価償却費257,529千円
受注高・受注残高受注高 33,612,512千円(前年比 +150.0%) / 受注残高 45,176,593千円(前年比 +211.4%)
期末発行済株式数1,945,000
期末自己株式数60,000
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 16,357,849千円(前年比 +105.6%) |
| 営業利益 | 1,763,819千円(前年比 +97.8%) |
| 経常利益 | 1,560,013千円(前年比 +91.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,036,445千円(前年比 +88.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 549円84銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.3 / 前期末 37 |
| 総資産 | 28,251,650千円 |
| 純資産 | 8,271,132千円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 半導体事業 / 売上高 16,325,570千円 / 前年同期比_pct 105.6 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 189,642千円、地域 韓国 / 売上高 5,053,229千円、地域 中国 / 売上高 10,485,496千円、地域 台湾 / 売上高 513,019千円、地域 その他 / 売上高 116,461千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 33,612,512千円(前年比 +150.0%) / 受注残高 45,176,593千円(前年比 +211.4%) |
| 減価償却費 | 257,529千円 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 重要な関係会社の異動はありません |
| 期末発行済株式数 | 1,945,000 |
| 期末自己株式数 | 60,000 |
| 業績の増減要因 | 中国でのロックダウン及びその影響による部材等の供給遅延により、客先工場の建設に遅延が発生し、中国ファウンドリ向け、韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の一部にて、客先での装置立上が下期にずれ込んだ。 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルスによる中国でのロックダウンと部材等の供給遅延により客先工場の建設が遅れ、中国ファウンドリ向けおよび韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の一部で、客先での装置立上げが下期にずれ込んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。