読む価値
60注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
27.5
営業利益前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高9,826,529千円前年比 +0.2%
営業利益866,796千円前年比 -27.5%
経常利益745,545千円前年比 -33.6%
純利益(親会社株主帰属)490,785千円前年比 -36.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益260円36銭
期末の財政状態
総資産26,181,683千円
うち純資産 7,766,285 千円自己資本比率 29.7%前期末比 -7.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-3,399,764
投資-85,360
財務+4,020,936
純増減+535,812
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,772,343千円
セグメント別売上高半導体事業 9,805,829千円(前年比 +0.3%)、その他(報告セグメント外) 20,700千円(前年比 -24.4%)
地域別売上高132,392千円、2,732,064千円、6,466,728千円、401,220千円、94,123千円
業績の増減要因
中国でのロックダウン及び部材供給遅延により客先工場の建設が遅延し、中国ファウンドリ向け及び韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の一部で装置立上げが下期にずれ込んだ。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費188,279千円
受注高・受注残高受注高 21,197,852千円 / 受注残高 39,293,253千円
期末発行済株式数1,945,000
期末自己株式数60,000
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 9,826,529千円(前年比 +0.2%) |
| 営業利益 | 866,796千円(前年比 -27.5%) |
| 経常利益 | 745,545千円(前年比 -33.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 490,785千円(前年比 -36.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 260円36銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.7 / 前期末 37 |
| 総資産 | 26,181,683千円 |
| 純資産 | 7,766,285千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -3,399,764千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -85,360千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 4,020,936千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,772,343千円 |
| セグメント別売上高 | 半導体事業 9,805,829千円(前年比 +0.3%)、その他(報告セグメント外) 20,700千円(前年比 -24.4%) |
| 地域別売上高 | 132,392千円、2,732,064千円、6,466,728千円、401,220千円、94,123千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 21,197,852千円 / 受注残高 39,293,253千円 |
| 減価償却費 | 188,279千円 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 期末発行済株式数 | 1,945,000 |
| 期末自己株式数 | 60,000 |
| 業績の増減要因 | 中国でのロックダウン及び部材供給遅延により客先工場の建設が遅延し、中国ファウンドリ向け及び韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の一部で装置立上げが下期にずれ込んだ。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載決算補足説明資料の有無決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルスによる中国でのロックダウン及びその影響による部材等の供給遅延により客先工場の建設に遅延が発生し、中国ファウンドリ向け及び韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の一部で客先での装置立上げが下期にずれ込んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。