読む価値
49定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
168.1
%(前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準売上高15,495,161千円前年比 +168.1%
営業利益1,802,789千円前年比 +409.5%
経常利益1,711,599千円前年比 +441.9%
純利益(親会社株主帰属)1,171,398千円前年比 +404.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益618円55銭
期末の財政状態
総資産20,010,846千円
うち純資産 7,238,119 千円自己資本比率 36.2%前期末比 -8.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高7,516,121千円
セグメント別売上高半導体事業 15,457,684千円
業績の増減要因
テレワークの推進などによるパソコン・タブレット等の需要の好調、5Gの普及及びデータセンター向け需要の急増を背景に、中国ファウンドリ向け及び韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の販売が順調に推移しました。
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 会社名 該当事項はありません
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 115千円 / 特別損失 非開示
減価償却費158,224千円
受注高・受注残高受注高 22,407,399千円 / 受注残高 21,371,363千円
期末発行済株式数1,945,000
期末自己株式数60,000
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 15,495,161千円(前年比 +168.1%) |
| 営業利益 | 1,802,789千円(前年比 +409.5%) |
| 経常利益 | 1,711,599千円(前年比 +441.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,171,398千円(前年比 +404.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 618円55銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 36.2 / 前期末 44.4 |
| 総資産 | 20,010,846千円 |
| 純資産 | 7,238,119千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,516,121千円 |
| セグメント別売上高 | 半導体事業 15,457,684千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 22,407,399千円 / 受注残高 21,371,363千円 |
| 減価償却費 | 158,224千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 115千円 / 特別損失 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 会社名 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 期末発行済株式数 | 1,945,000 |
| 期末自己株式数 | 60,000 |
| 業績の増減要因 | テレワークの推進などによるパソコン・タブレット等の需要の好調、5Gの普及及びデータセンター向け需要の急増を背景に、中国ファウンドリ向け及び韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の販売が順調に推移しました。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高減損損失継続企業の前提に関する記載会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。テレワークの推進などによりパソコン・タブレット等の需要が好調に推移し、5Gの普及やデータ通信量の急増によりデータセンター向け需要も増加しました。その結果、中国ファウンドリ向け及び韓国メモリーメーカー向け洗浄装置の販売が順調に推移しました。一方、新型コロナウイルス感染症の影響による海外渡航規制や中国での物流混乱により、装置の立上げには多少の影響がありました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。