AIメカテック(6227)・施策再掲
JUKIとの資本業務提携による新製品開発・協業拡大
FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
JUKIとの資本業務提携解消後の共同開発・業務提携継続1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これまで同様の業務提携を維持・継続し、①現状の委託/受託業務の更なる拡大、②協業機能の強化、③技術力の相互補完による協業、④技術力の相乗化による協業」
JUKIとの資本提携は解消されたが、共同開発装置の上市等の実績を踏まえ、業務提携を維持・継続する方針が継続している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「また、資本提携解消により、これまで資本業務提携の前提とされていたJUKIの当社株式保有は無くなりますが、共同開発装置の上市や委託/受託業務の拡大といった実績を踏まえ、これまで同様の業務提携を維持・継続し、①現状の委託/受託業務の更なる拡大、②協業機能の強化、③技術力の相互補完による協業、④技術力の相乗化による協業、により両社がそれぞれ保有する事業の成長を拡大させてまいります。」
JUKIとの資本提携は解消される一方、共同開発装置の上市等の実績を踏まえ、委託・受託業務、協業機能、技術面の協業を継続・拡大する方針へ整理された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当第1四半期に上市したJUKI(株)との共同開発によるはんだボールマウンタ新機種拡販などにより、一層の受注・売上の拡大に取り組んでまいります。」
JUKIとの共同開発によるはんだボールマウンタ新機種を拡販し、受注・売上を拡大する協業方針が継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期に上市した、JUKI(株)との共同開発によるはんだボールマウンタ新機種の需要捕捉により、一層の受注・売上の拡大に取り組んで参ります。」
前回は市場投入を通じた受注・売上拡大を予定していたが、今回はJUKIとの共同開発による新機種が第1四半期に上市したという具体的な進捗が示された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「JUKI(株)との共同開発によるはんだボールマウンタ新機種の市場投入により、一層の受注積み上げ・売上げ拡大に取り組んで参ります。」
JUKIとの共同開発によるはんだボールマウンタ新機種を市場投入し、受注・売上拡大につなげる協業方針が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「JUKI(株)との資本業務提携契約締結、(株)オプトランとの合弁会社設立同意など、更なる事業拡大への取り組みを強化いたしました。」
JUKIとの資本業務提携を通じ、委受託業務・協業機能の拡大、技術の相互補完・相乗化、新製品開発を進める枠組みが示された。