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売上高前年同期比(%)書きぶり
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第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高24,863百万円前年比 +134.4%進捗 72.5%
営業利益4,228百万円進捗 87.1%
経常利益4,095百万円進捗 91.0%
純利益(親会社株主帰属)2,820百万円進捗 91.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益150円28銭
期末の財政状態
総資産29,488百万円
うち純資産 13,551 百万円自己資本比率 46.0%前期末比 +6.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高IJPソリューション事業 1,421,746千円(前年比 +288.9%)、半導体関連事業 21,480,696千円(前年比 +120.1%)、LCD事業 1,960,847千円(前年比 +306.7%)
セグメント別利益IJPソリューション事業 -567,969千円、半導体関連事業 6,262,718千円(前年比 +412.7%)、LCD事業 -200,440千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,312百万円(前年比 +63.3%)
営業利益4,854百万円(前年比 +131.7%)
経常利益4,499百万円(前年比 +138.8%)
純利益3,078百万円(前年比 +811.3%)
年間配当予想45.00円(株式分割考慮前) → 17.00円(株式分割考慮後)(+13.3%(分割考慮後))
業績の増減要因
AI用先端半導体投資の拡大を背景に、AI用先端半導体パッケージ向けウエハハンドリングシステムが出荷・受注を牽引した。マイクロディスプレイ向け一括封止ラインの出荷、LCD事業の部品・改造・増設需要への対応も進んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
重要な後発事象2026年4月1日を効力発生日とする1株につき3株の株式分割及び定款の発行可能株式総数の変更
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳当期は該当事項なし
減価償却費286,477千円
受注高・受注残高受注高 38,642百万円(前年比 +60.0%) / 受注残高 39,972百万円(前年比 +18.3%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数18,849,000
期末自己株式数37,356
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年7月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 24,863百万円(前年比 +134.4%) |
| 営業利益 | 4,228百万円 |
| 経常利益 | 4,095百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,820百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 150円28銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 46 / 前期末 39.7 |
| 総資産 | 29,488百万円 |
| 純資産 | 13,551百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 34,312百万円(前年比 +63.3%) / 営業利益 4,854百万円(前年比 +131.7%) / 経常利益 4,499百万円(前年比 +138.8%) / 純利益 3,078百万円(前年比 +811.3%) |
| 年間配当予想 | 45.00円(株式分割考慮前) → 17.00円(株式分割考慮後)(+13.3%(分割考慮後)) |
| セグメント別売上高 | IJPソリューション事業 1,421,746千円(前年比 +288.9%)、半導体関連事業 21,480,696千円(前年比 +120.1%)、LCD事業 1,960,847千円(前年比 +306.7%) |
| セグメント別利益 | IJPソリューション事業 -567,969千円、半導体関連事業 6,262,718千円(前年比 +412.7%)、LCD事業 -200,440千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 38,642百万円(前年比 +60.0%) / 受注残高 39,972百万円(前年比 +18.3%) |
| 減価償却費 | 286,477千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 当期は該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし |
| 重要な後発事象 | 2026年4月1日を効力発生日とする1株につき3株の株式分割及び定款の発行可能株式総数の変更 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 18,849,000 |
| 期末自己株式数 | 37,356 |
| 業績の増減要因 | AI用先端半導体投資の拡大を背景に、AI用先端半導体パッケージ向けウエハハンドリングシステムが出荷・受注を牽引した。マイクロディスプレイ向け一括封止ラインの出荷、LCD事業の部品・改造・増設需要への対応も進んだ。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AI用先端半導体投資が引き続き拡大し、AI用先端半導体パッケージ向けウエハハンドリングシステムが出荷・受注を牽引した。マイクロディスプレイ向け一括封止ラインの出荷が進んだほか、LCD事業でも部品・改造・増設需要に対応して出荷が進んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。