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第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高10,608百万円前年比 +19.8%進捗 53.0%
営業利益187百万円進捗 11.5%
経常利益22百万円進捗 1.5%
純利益(親会社株主帰属)-771百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△124.81円
期末の財政状態
総資産25,560百万円
うち純資産 9,826 百万円自己資本比率 38.4%前期末比 -9.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高IJPソリューション事業 365,600千円(前年比 -76.4%)、半導体関連事業 9,760,589千円(前年比 +47.2%)、LCD事業 482,099千円(前年比 -28.6%)
セグメント別利益IJPソリューション事業 -102,817千円、半導体関連事業 1,221,559千円(前年比 +36.5%)、LCD事業 42,543千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,015百万円(前年比 +29.8%)
営業利益1,625百万円(前年比 +521.9%)
経常利益1,510百万円(前年比 +829.6%)
純利益216百万円(前年比 +93.3%)
年間配当予想45円 → 45円(0.0%)
業績の増減要因
AI用先端半導体向け投資需要が堅調で、ウエハハンドリングシステムが牽引し、半導体関連事業の出荷・受注が順調に推移した。IJPソリューション事業では出荷の翌四半期以降へのずれ込み、LCD事業ではパネル市況の低迷があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 条件付取得対価に係る負ののれん発生益取消額 1,134,225千円
減価償却費233,344千円
受注高・受注残高受注高 24,157百万円(前年比 +92.8%) / 受注残高 33,795百万円(前年比 +39.3%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,283,000
期末自己株式数91,543
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 10,608百万円(前年比 +19.8%) |
| 営業利益 | 187百万円 |
| 経常利益 | 22百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -771百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △124.81円 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.4 / 前期末 48.1 |
| 総資産 | 25,560百万円 |
| 純資産 | 9,826百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,015百万円(前年比 +29.8%) / 営業利益 1,625百万円(前年比 +521.9%) / 経常利益 1,510百万円(前年比 +829.6%) / 純利益 216百万円(前年比 +93.3%) |
| 年間配当予想 | 45円 → 45円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | IJPソリューション事業 365,600千円(前年比 -76.4%)、半導体関連事業 9,760,589千円(前年比 +47.2%)、LCD事業 482,099千円(前年比 -28.6%) |
| セグメント別利益 | IJPソリューション事業 -102,817千円、半導体関連事業 1,221,559千円(前年比 +36.5%)、LCD事業 42,543千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 24,157百万円(前年比 +92.8%) / 受注残高 33,795百万円(前年比 +39.3%) |
| 減価償却費 | 233,344千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項はありません / 特別損失 条件付取得対価に係る負ののれん発生益取消額 1,134,225千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 6,283,000 |
| 期末自己株式数 | 91,543 |
| 業績の増減要因 | AI用先端半導体向け投資需要が堅調で、ウエハハンドリングシステムが牽引し、半導体関連事業の出荷・受注が順調に推移した。IJPソリューション事業では出荷の翌四半期以降へのずれ込み、LCD事業ではパネル市況の低迷があった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AI用先端半導体向け投資需要が堅調で、ウエハハンドリングシステムが業績を牽引した。一方、IJPソリューション事業では出荷のずれ込み、LCD事業ではパネル市況の低迷があった。最終損益については、条件付取得対価に係る負ののれん発生益取消額を特別損失に計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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