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13.9
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高8,853百万円前年比 +13.9%進捗 55.3%
営業利益-451百万円
経常利益-524百万円
純利益(親会社株主帰属)-366百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△65.06円
期末の財政状態
総資産22,587百万円
うち純資産 9,409 百万円自己資本比率 41.6%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高IJPソリューション事業 1,547百万円(前年比 -39.0%)、半導体関連事業 6,631百万円(前年比 +117.4%)、LCD事業 674百万円(前年比 -69.1%)
セグメント別利益IJPソリューション事業 42百万円(前年比 +18.0%)、半導体関連事業 894百万円(前年比 +115.1%)、LCD事業 -98百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,023百万円(前年比 +3.6%)
営業利益349百万円(前年比 -39.9%)
経常利益247百万円(前年比 -47.4%)
純利益160百万円(前年比 -86.6%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 16,023 / 営業利益 349 / 経常利益 247 / 純利益 160
年間配当予想45円 → 45円(0.0%)
業績の増減要因
半導体関連事業では先端半導体パッケージ向けなどの受注・出荷が堅調に推移した。IJPソリューション事業とLCD事業では顧客の設備投資計画見直しにより受注・出荷の翌四半期以降へのずれ込みが相次いだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 連結 0 / 持分法適用 1 / 社名 ナノリソティックス株式会社 / 除外 連結 0 / 持分法適用 0 / 社名 非開示
重要な後発事象第3回新株予約権が2024年4月に1,950個行使され、195,000株を交付し、643,880千円を調達した。
減損損失当期は該当事項なし。
特別損益の内訳当期 特別利益 なし / 特別損失 なし / 前年同期 特別利益 負ののれん発生益 1,134百万円 / 特別損失 なし
受注高・受注残高受注高 12,526百万円(前年比 +58.0%) / 受注残高 24,254百万円(前年比 +16.6%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,953,000株
期末自己株式数9,142株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 8,853百万円(前年比 +13.9%) |
| 営業利益 | -451百万円 |
| 経常利益 | -524百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -366百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △65.06円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.6 / 前期末 40.6 |
| 総資産 | 22,587百万円 |
| 純資産 | 9,409百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,023百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 349百万円(前年比 -39.9%) / 経常利益 247百万円(前年比 -47.4%) / 純利益 160百万円(前年比 -86.6%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 16,023 / 営業利益 349 / 経常利益 247 / 純利益 160 |
| 年間配当予想 | 45円 → 45円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | IJPソリューション事業 1,547百万円(前年比 -39.0%)、半導体関連事業 6,631百万円(前年比 +117.4%)、LCD事業 674百万円(前年比 -69.1%) |
| セグメント別利益 | IJPソリューション事業 42百万円(前年比 +18.0%)、半導体関連事業 894百万円(前年比 +115.1%)、LCD事業 -98百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 12,526百万円(前年比 +58.0%) / 受注残高 24,254百万円(前年比 +16.6%) |
| 減損損失 | 当期は該当事項なし。 |
| 特別損益の内訳 | 当期 特別利益 なし / 特別損失 なし / 前年同期 特別利益 負ののれん発生益 1,134百万円 / 特別損失 なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 連結 0 / 持分法適用 1 / 社名 ナノリソティックス株式会社 / 除外 連結 0 / 持分法適用 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 第3回新株予約権が2024年4月に1,950個行使され、195,000株を交付し、643,880千円を調達した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 5,953,000株 |
| 期末自己株式数 | 9,142株 |
| 業績の増減要因 | 半導体関連事業では先端半導体パッケージ向けなどの受注・出荷が堅調に推移した。IJPソリューション事業とLCD事業では顧客の設備投資計画見直しにより受注・出荷の翌四半期以降へのずれ込みが相次いだ。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体関連事業では先端半導体パッケージ向けなどの受注・出荷が堅調に推移した一方、IJPソリューション事業とLCD事業では顧客の設備投資計画見直しにより受注・出荷が翌四半期以降へずれ込んだ。最終損益については、前年同期に計上した負ののれん発生益が当期には計上されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。