守谷輸送機工業(6226)・施策再掲
特別委員会による少数株主利益の保護
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益相反特別委員会による重要取引・行為の審議11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「特別委員会は、当社または子会社等と、当社株式の議決権の3分の1超を所有する株主(同族等で実質的に3分の1超を保有していると判断できる場合を含む。)との間における、少数株主との利益が相反する可能性のある重要な取引等について、少数株主の利益保護の観点から、その内容および条件等の妥当性等について審議し、取締役会に対して答申を行います。」
支配株主等との利益相反の可能性がある取引について、特別委員会で少数株主利益を審議する体制を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年5月12日、取締役会の任意の諮問機関として当該委員会を設置し、独立社外取締役及び独立社外監査役の全員により構成されています。」
支配株主等との利益相反の可能性がある重要な取引等について、少数株主の利益保護を審議する特別委員会を設置した。