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株式の発行・処分6226守谷輸送機工業機械

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役6名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式5,000株を処分することを決議した。処分価額の総額は2,050万円で、払込期日は2025年8月8日。

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中立
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規模
5000
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか5,000株

当社普通株式 5,000株(自己株式)

取締役6名(監査等委員である取締役、社外取締役および代表取締役社長を除く)5,000株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき4,100円
発行価額の総額20,500,000円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計20,500,000円。報酬枠は年額100百万円以内。
発行済株式総数

0.03%

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年8月8日から割当対象者が当社の取締役および執行役員のいずれの地位からも退任する日まで
譲渡制限の解除条件
2025年8月8日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役または執行役員のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに正当な理由なく退任した場合、または譲渡制限期間満了時点で解除されていない場合。組織再編等により退任する場合も、解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役6名、5,000株(監査等委員である取締役、社外取締役および代表取締役社長を除く)
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2025年8月8日から当社の取締役および執行役員のいずれの地位からも退任する日まで。
払込期日
2025年8月8日
払込金額の算定根拠
2025年7月15日の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,100円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
業績への影響についての記載はない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 5,000株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき4,100円
発行価額の総額20,500,000円
払込期日2025年8月8日
割当予定先名称 取締役6名(監査等委員である取締役、社外取締役および代表取締役社長を除く) / 株数 5,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2025年8月8日から当社の取締役および執行役員のいずれの地位からも退任する日まで。
希薄化率0.03%
発行済株式総数17,633,300株(2025年3月31日現在) → 非開示
払込金額の算定根拠2025年7月15日の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,100円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2025年8月8日から割当対象者が当社の取締役および執行役員のいずれの地位からも退任する日まで
譲渡制限の解除条件2025年8月8日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役または執行役員のいずれかの地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに正当な理由なく退任した場合、または譲渡制限期間満了時点で解除されていない場合。組織再編等により退任する場合も、解除されていない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数取締役6名、5,000株(監査等委員である取締役、社外取締役および代表取締役社長を除く)
株式報酬の総額金銭報酬債権合計20,500,000円。報酬枠は年額100百万円以内。
業績への影響業績への影響についての記載はない。
この書類が述べていない項目(12件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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