読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
48.8
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024 年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2023 年5月 12 日売上高第2四半期累計8,562→8,230百万円
-3.9%
売上高通期17,787→17,720百万円
-0.4%
営業利益第2四半期累計734→1,092百万円
+48.8%
営業利益通期1,950→2,350百万円
+20.5%
経常利益第2四半期累計760→1,112百万円
+46.3%
経常利益通期2,000→2,400百万円
+20.0%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計502→722百万円
+44.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期1,320→1,560百万円
+18.2%
1株当たり当期純利益第2四半期累計—→—円 銭
—
1株当たり当期純利益通期—→—円 銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
一部の受注済み新規設置エレベーター案件や一部エレベーターの着工が下期または来期にずれ込むこと、新規設置エレベーターの原価率改善、工事損失引当金戻入額の発生、保守・修理の売上増。10月以降の為替レート想定は1ドル135円から150円へ見直し。
前期実績第2四半期累計:売上高6,819百万円、営業利益236百万円、経常利益196百万円、四半期純利益129百万円、1株当たり四半期純利益7円50銭。通期:売上高15,416百万円、営業利益777百万円、経常利益791百万円、当期純利益641百万円、1株当たり当期純利益37円02銭。
配当予想の修正修正なし(今回の業績予想修正に伴う、配当予想の修正はございません)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 8,562 / 通期 17,787 → 第2四半期累計 8,230 / 通期 17,720(第2四半期累計 -3.9 / 通期 -0.4) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 734 / 通期 1,950 → 第2四半期累計 1,092 / 通期 2,350(第2四半期累計 48.8 / 通期 20.5) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 760 / 通期 2,000 → 第2四半期累計 1,112 / 通期 2,400(第2四半期累計 46.3 / 通期 20) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 502 / 通期 1,320 → 第2四半期累計 722 / 通期 1,560(第2四半期累計 44 / 通期 18.2) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 28円85銭 / 通期 75円87銭 → 第2四半期累計 41円47銭 / 通期 89円51銭 |
| 対象決算期 | 2024 年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年5月 12 日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計:売上高6,819百万円、営業利益236百万円、経常利益196百万円、四半期純利益129百万円、1株当たり四半期純利益7円50銭。通期:売上高15,416百万円、営業利益777百万円、経常利益791百万円、当期純利益641百万円、1株当たり当期純利益37円02銭。 |
| 修正の理由 | 一部の受注済み新規設置エレベーター案件や一部エレベーターの着工が下期または来期にずれ込むこと、新規設置エレベーターの原価率改善、工事損失引当金戻入額の発生、保守・修理の売上増。10月以降の為替レート想定は1ドル135円から150円へ見直し。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(今回の業績予想修正に伴う、配当予想の修正はございません) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計では、一部の受注済み新規設置エレベーター案件の着工が下期にずれ込むため売上高が予想を下回る一方、新規設置エレベーターの原価率改善と工事損失引当金戻入額の発生により利益が上回る見込み。通期では、一部エレベーターの着工が来期にずれ込むため売上高が若干下回る一方、保守・修理の売上増と工事損失引当金戻入額の発生により利益が上回る見込み。また、10月以降の為替前提を1ドル135円から150円へ見直している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。