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決算6226守谷輸送機工業機械

2023年3月期 第1四半期短信[日本基準](非連結)

2023年3月期第1四半期の業績を公表し、売上高は3,343百万円、営業利益は150百万円となった。通期業績予想は従来予想から据え置かれた。

読む価値
79重要
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
3343
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高3,343,465千円
営業利益150,325千円
経常利益135,499千円
純利益(親会社株主帰属)89,429千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産11,761,324千円
うち純資産 7,082,912 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,011,930千円
業績の増減要因

鋼材をはじめとする資材価格の高騰や、急速に進行する円安による資材輸入価格の上昇が収益を押し下げた。一方、受注状況は堅調で、一部資材の国内調達への切り替え、内製化によるコストメリットの追求、新規受注案件における価格転嫁を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

特別損益の内訳該当事項なし
受注高・受注残高受注高 4,239百万円 / 受注残高 13,075百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高3,343,465千円
営業利益150,325千円
経常利益135,499千円
親会社株主に帰属する当期純利益89,429千円
総資産11,761,324千円
純資産7,082,912千円
現金及び現金同等物期末残高4,011,930千円
受注高・受注残高受注高 4,239百万円 / 受注残高 13,075百万円
特別損益の内訳該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
業績の増減要因鋼材をはじめとする資材価格の高騰や、急速に進行する円安による資材輸入価格の上昇が収益を押し下げた。一方、受注状況は堅調で、一部資材の国内調達への切り替え、内製化によるコストメリットの追求、新規受注案件における価格転嫁を進めた。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

鋼材などの資材価格高騰や円安による資材輸入価格の上昇が収益を押し下げた一方、eコマース市場の拡大などを背景に受注は堅調であり、国内調達への切り替え、内製化、価格転嫁を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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