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断定的
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取締役会、臨時株主総会新規上場申請のための第75期第3四半期報告書
決定2021年12月15日(株式分割)、2021年12月27日(定款変更等)
対象期間第75期第3四半期累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日まで)及び第3四半期会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日まで)
実施2022年1月4日(株式分割・単元株制度の採用、実施済み)
金額売上高9,896,423千円、営業利益1,227,118千円、経常利益1,257,368千円、四半期純利益795,663千円、総資産9,905,036千円、純資産5,316,826千円、研究開発費76,608千円
数量・規模普通株式1株につき5株の割合で分割、発行済株式数3,040,600株から15,203,000株、発行可能株式総数39,200,000株、単元株式数100株
理由
新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。
業績への影響
収益認識会計基準等の適用により、売上高は52,827千円増加、売上原価は123,242千円増加、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益はそれぞれ70,415千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための第75期第3四半期報告書 |
| 決定機関 | 取締役会、臨時株主総会 |
| 決定日 | 2021年12月15日(株式分割)、2021年12月27日(定款変更等) |
| 実施日 | 2022年1月4日(株式分割・単元株制度の採用、実施済み) |
| 対象期間 | 第75期第3四半期累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日まで)及び第3四半期会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日まで) |
| 金額 | 売上高9,896,423千円、営業利益1,227,118千円、経常利益1,257,368千円、四半期純利益795,663千円、総資産9,905,036千円、純資産5,316,826千円、研究開発費76,608千円 |
| 数量・規模 | 普通株式1株につき5株の割合で分割、発行済株式数3,040,600株から15,203,000株、発行可能株式総数39,200,000株、単元株式数100株 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準等の適用により、売上高は52,827千円増加、売上原価は123,242千円増加、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益はそれぞれ70,415千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図るため。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、収益認識会計基準第84項ただし書き、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則第5条第2項 |
この書類が述べていない項目(2件)
関連する過去の開示今後の予定
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための報告であり、株式分割は株式の流動性向上と投資家層の拡大を目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。