読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
6160279
千円(当第2四半期累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第75期第2四半期)
決定2022年2月14日(提出日)
対象期間第75期第2四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)及び第2四半期会計期間(自2021年7月1日 至2021年9月30日)
金額売上高6,160,279千円、営業利益761,297千円、経常利益786,761千円、四半期純利益497,862千円、総資産9,157,205千円、純資産5,031,191千円、現金及び現金同等物2,030,751千円、株式分割により増加する株式数12,162,400株
数量・規模発行済株式数3,040,600株から15,203,000株へ増加、普通株式1株につき5株の株式分割、単元株式数100株、発行可能株式総数39,200,000株
理由
新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として実施。
業績への影響
収益認識会計基準等の適用により、当第2四半期累計期間の売上高は587,080千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ23,805千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第75期第2四半期) |
| 決定日 | 2022年2月14日(提出日) |
| 対象期間 | 第75期第2四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)及び第2四半期会計期間(自2021年7月1日 至2021年9月30日) |
| 金額 | 売上高6,160,279千円、営業利益761,297千円、経常利益786,761千円、四半期純利益497,862千円、総資産9,157,205千円、純資産5,031,191千円、現金及び現金同等物2,030,751千円、株式分割により増加する株式数12,162,400株 |
| 数量・規模 | 発行済株式数3,040,600株から15,203,000株へ増加、普通株式1株につき5株の株式分割、単元株式数100株、発行可能株式総数39,200,000株 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準等の適用により、当第2四半期累計期間の売上高は587,080千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ23,805千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として実施。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、収益認識基準第84項ただし書き、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則第5条第2項 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための報告書として提出したもの。事業内容等に重要な変更がない理由や業績の背景として、Eコマース市場の拡大、物流施設の大型化、資材調達・サプライチェーン維持、在庫水準の適正化、保守・修理業務の体制充実、DX推進を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。