読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会、定時株主総会、臨時株主総会(株式分割・定款変更等について)新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期)
決定2022年2月14日(提出日)。株式分割は2021年12月15日開催取締役会決議、定款変更等は2021年12月27日開催臨時株主総会決議
対象期間第75期第1四半期(2021年4月1日から2021年6月30日まで)
実施2022年1月4日(株式分割の効力発生日。実績)
金額売上高2,879,365千円、営業利益408,279千円、経常利益426,362千円、四半期純利益269,802千円、研究開発費14,282千円、収益認識会計基準適用による売上高減少814,961千円、同適用による営業利益・経常利益・税引前四半期純利益の各減少30,847千円
数量・規模普通株式1株につき5株の株式分割、発行済株式数3,040,600株から15,203,000株へ増加、単元株式数100株
理由
新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として実施
業績への影響
収益認識会計基準の適用により、当第1四半期累計期間の売上高は814,961千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ30,847千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期) |
| 決定機関 | 取締役会、定時株主総会、臨時株主総会(株式分割・定款変更等について) |
| 決定日 | 2022年2月14日(提出日)。株式分割は2021年12月15日開催取締役会決議、定款変更等は2021年12月27日開催臨時株主総会決議 |
| 実施日 | 2022年1月4日(株式分割の効力発生日。実績) |
| 対象期間 | 第75期第1四半期(2021年4月1日から2021年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高2,879,365千円、営業利益408,279千円、経常利益426,362千円、四半期純利益269,802千円、研究開発費14,282千円、収益認識会計基準適用による売上高減少814,961千円、同適用による営業利益・経常利益・税引前四半期純利益の各減少30,847千円 |
| 数量・規模 | 普通株式1株につき5株の株式分割、発行済株式数3,040,600株から15,203,000株へ増加、単元株式数100株 |
| 業績への影響 | 収益認識会計基準の適用により、当第1四半期累計期間の売上高は814,961千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ30,847千円減少。時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない |
| 理由 | 新規上場申請のため。株式分割は当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として実施 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則第5条第2項 |
| 関連する過去の開示 | 2021年12月15日開催の取締役会決議、2021年12月27日開催の臨時株主総会決議(表題は記載なし) |
この書類が述べていない項目(1件)
今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。株式分割については、株式の流動性向上と投資家層の拡大を目的としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。