JRC(6224)・方針再掲
現場起点の課題発見からソリューション提案・課題解決へ
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
お客様の要望起点から提案起点への事業変革17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲経営計画
「すべては現場を基本としたリアルから見出し、まだお客様にない視点での課題の「発見」から、不をなくすソリューションを通じて「発展」(JRC・お客様・社会)へと繋げていく意志を『発見を、発展へ』という企業スローガンとして表明しています。」
現場起点の課題発見からソリューションを通じた発展という企業スローガンを再掲している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「これは、すべては現場を基本としたリアルから見出し、まだお客様にない視点での課題の「発見」から、不をなくすソリューションを通じて「発展」(JRC・お客様・社会)へと繋げていく意思を『発見を、発展へ』という企業スローガンとして表明したものです。」
現場起点で顧客課題を発見し、ソリューションを通じて顧客・社会の発展につなげるスローガンを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当該ミッション、ビジョンに基づき、当社グループでは「発見を、発展へ(Discovery to Development)」を、企業スローガンとして掲げております。」
現場を起点に顧客課題を発見し、ソリューションを通じて発展につなげる企業スローガンを継続して掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「すべては現場を基本としたリアルから見出し、まだお客様にない視点での課題の「発見」から、不をなくすソリューションを提案し、課題解決によって「発展」へと繋げていくため、企業スローガンとして『発見を、発展へ(Discovery to Development)』を表明しており」
前四半期と同じ企業スローガンを再掲し、現場起点で顧客課題を発見してソリューションで解決する方針を維持している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「すべては現場を基本としたリアルから見出し、まだお客様にない視点での課題の「発見」から、不をなくすソリューションを提案し、課題解決によって「発展」へと繋げていくため、企業スローガンとして『発見を、発展へ(Discovery to Development)』を表明しており」
企業スローガンとして、現場起点で顧客課題を発見し、ソリューション提供によって発展につなげる考え方を示している。