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売上高前年同期比(%)書きぶり
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第3四半期2024年3月1日〜2024年11月30日連結日本基準売上高7,918百万円前年比 +13.7%進捗 74.5%
営業利益1,011百万円前年比 +11.1%進捗 63.9%
経常利益1,031百万円前年比 +13.0%進捗 64.3%
純利益(親会社株主帰属)745百万円前年比 +30.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益60.94円
期末の財政状態
総資産13,786百万円
うち純資産 4,201 百万円自己資本比率 30.5%前期末比 -7.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高コンベヤ事業 7,348百万円(前年比 +13.6%)、ロボットSI事業 571百万円(前年比 +13.2%)
セグメント別利益コンベヤ事業 1,027百万円(前年比 +7.7%)、ロボットSI事業 -15百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,627百万円(前年比 +12.2%)
営業利益1,582百万円(前年比 +24.5%)
経常利益1,604百万円(前年比 +25.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,069百万円(前年比 +26.3%)
業績予想の修正無(変更なし)
年間配当予想21円 → 26円(+23.8%)
業績の増減要因
コンベヤ事業では旺盛なリプレイス需要、環境プラント向けソリューションの好調、海外案件や大型案件の増加。ロボットSI事業では納期変更・仕様変更による期ずれ分の計上と利益率の高い案件の増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 4 / 社名 中村自働機械株式会社、向井化工機株式会社、三好機械産業株式会社、株式会社高橋汽罐工業 / 除外 会社数 1 / 社名 東陽工業株式会社
重要な後発事象2025年3月1日を企業結合日として、株式会社JRCを存続会社、連結子会社の株式会社大成および中村自働機械株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議した。
減損損失29,655千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 61千円、負ののれん発生益 34,654千円、保険解約返戻金 82,503千円 / 特別損失 固定資産売却損 1,866千円、減損損失 29,655千円、固定資産除却損 37,620千円、その他 78千円
減価償却費181,312千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,824,860株
期末自己株式数463,380株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年3月1日〜2024年11月30日 |
| 売上高 | 7,918百万円(前年比 +13.7%) |
| 営業利益 | 1,011百万円(前年比 +11.1%) |
| 経常利益 | 1,031百万円(前年比 +13.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 745百万円(前年比 +30.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 60.94円 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.5 / 前期末 37.8 |
| 総資産 | 13,786百万円 |
| 純資産 | 4,201百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,627百万円(前年比 +12.2%) / 営業利益 1,582百万円(前年比 +24.5%) / 経常利益 1,604百万円(前年比 +25.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,069百万円(前年比 +26.3%) |
| 業績予想の修正 | 無(変更なし) |
| 年間配当予想 | 21円 → 26円(+23.8%) |
| セグメント別売上高 | コンベヤ事業 7,348百万円(前年比 +13.6%)、ロボットSI事業 571百万円(前年比 +13.2%) |
| セグメント別利益 | コンベヤ事業 1,027百万円(前年比 +7.7%)、ロボットSI事業 -15百万円 |
| 減価償却費 | 181,312千円 |
| 減損損失 | 29,655千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 61千円、負ののれん発生益 34,654千円、保険解約返戻金 82,503千円 / 特別損失 固定資産売却損 1,866千円、減損損失 29,655千円、固定資産除却損 37,620千円、その他 78千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 4 / 社名 中村自働機械株式会社、向井化工機株式会社、三好機械産業株式会社、株式会社高橋汽罐工業 / 除外 会社数 1 / 社名 東陽工業株式会社 |
| 重要な後発事象 | 2025年3月1日を企業結合日として、株式会社JRCを存続会社、連結子会社の株式会社大成および中村自働機械株式会社を消滅会社とする吸収合併を行うことを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 開催 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,824,860株 |
| 期末自己株式数 | 463,380株 |
| 業績の増減要因 | コンベヤ事業では旺盛なリプレイス需要、環境プラント向けソリューションの好調、海外案件や大型案件の増加。ロボットSI事業では納期変更・仕様変更による期ずれ分の計上と利益率の高い案件の増加。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コンベヤ事業では旺盛なリプレイス需要、環境プラント向けソリューション、海外案件や大型案件の増加が寄与した。ロボットSI事業では納期変更・仕様変更による期ずれ分の計上と利益率の高い案件の増加があったほか、連結子会社の追加も行った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。