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決算説明資料6224JRC機械

東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東京証券取引所グロース市場への上場に伴い、2024年2月期の通期業績予想と第1四半期累計の実績を開示した。通期予想は売上高・各利益とも前期実績を上回る計画で、直近予想からの修正はない。

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この資料の中身

決算短信補足資料2024年2月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,972百万円
営業利益195百万円
経常利益191百万円
純利益127百万円
販管費456百万円
営業利益率第1四半期9.9%、通期予想14.3%、前年同期比増減ポイントは非開示
通期業績予想
売上高
9,541百万円
営業利益
1,364百万円
経常利益
1,354百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
910百万円
1株当たり当期純利益
72.02円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
コンベヤ事業売上高21.8%
ロボットSI事業売上高7.1%
売上原価19.5%
営業利益14.3%
経常利益14.1%
親会社株主に帰属する当期純利益14.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • コンベヤ事業のソリューション活動拡大による増収約300百万円
  • 人員増加による地方公共団体向け工事サービス受注の獲得約100百万円
  • ロボットSI事業の計画策定段階での受注高約500百万円
  • ロボットSI事業の受注確度の高い案件約165百万円
  • 上場関連費用13百万円
  • 従業員寮の解体工事による特別損失予算14百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 過去5年の売上実績推移
  • エンドユーザー業界動向・コンベヤ部品の需要動向
  • 計画策定段階の受注状況
  • 前年度に実施した値上げの効果
  • 原材料高・物価高、人員増加、設備投資による減価償却費の増加
  • ロボットSI事業の受注高約500百万円、受注確度高案件約165百万円
新しい施策
  • コンベヤ事業のソリューション活動の拡大
  • ロボットSI事業におけるロイヤルクライアントとの関係強化
  • 戦略パートナーとの連携強化と共同プロモーション
  • パッケージ商品の開発による生産効率・営業効率向上
  • ソリューション関連製品の開発・販売
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • コンベヤ事業のエンドユーザー数13,000社程度
  • ロボット産業市場規模(2020年度)28,533億円
  • ロボット産業市場規模(2025年予測)52,580億円
セグメント別実績
コンベヤ事業
売上高
1,920百万円
営業利益
223百万円
前年同期比前年同期比較なし
ロボットSI事業
売上高
52百万円
営業利益
-27百万円
前年同期比前年同期比較なし
財務目標
自己資本比率の実績36.1%(前期34.6%)。目標値は非開示
市場規模・シェア
ロボット産業市場規模は2020年度2兆8,533億円、2025年予測5兆2,580億円。コンベヤ部品で国内トップシェア(会社推定、数値シェアは非開示)
受注高・受注残高
ロボットSI事業の計画策定段階の受注高約500百万円、受注確度高案件約165百万円
年間配当
1株当たり年間配当額21円00銭
期末配当21円00銭
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年2月期 第1四半期
売上高1,972百万円
営業利益195百万円
経常利益191百万円
純利益127百万円
営業利益率第1四半期9.9%、通期予想14.3%、前年同期比増減ポイントは非開示
販管費456百万円
通期業績予想売上高 9,541百万円 / 営業利益 1,364百万円 / 経常利益 1,354百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 910百万円 / 1株当たり当期純利益 72.02円
通期予想に対する進捗率コンベヤ事業売上高 21.8% / ロボットSI事業売上高 7.1% / 売上原価 19.5% / 営業利益 14.3% / 経常利益 14.1% / 親会社株主に帰属する当期純利益 14.0%
セグメント別実績コンベヤ事業 売上高 1,920百万円 / 営業利益 223百万円 / 前年同期比 前年同期比較なし / ロボットSI事業 売上高 52百万円 / 営業利益 -27百万円 / 前年同期比 前年同期比較なし
増減要因の内訳要因 コンベヤ事業のソリューション活動拡大による増収 / 金額 約300百万円、要因 人員増加による地方公共団体向け工事サービス受注の獲得 / 金額 約100百万円、要因 ロボットSI事業の計画策定段階での受注高 / 金額 約500百万円、要因 ロボットSI事業の受注確度の高い案件 / 金額 約165百万円、要因 上場関連費用 / 金額 13百万円、要因 従業員寮の解体工事による特別損失予算 / 金額 14百万円
主要KPI指標名 コンベヤ事業のエンドユーザー数 / 値 13,000社程度 / 前年同期比 非開示、指標名 ロボット産業市場規模(2020年度) / 値 28,533億円 / 前年同期比 非開示、指標名 ロボット産業市場規模(2025年予測) / 値 52,580億円 / 前年同期比 非開示
業績見通しの前提過去5年の売上実績推移、エンドユーザー業界動向・コンベヤ部品の需要動向、計画策定段階の受注状況、前年度に実施した値上げの効果、原材料高・物価高、人員増加、設備投資による減価償却費の増加、ロボットSI事業の受注高約500百万円、受注確度高案件約165百万円
財務目標自己資本比率の実績36.1%(前期34.6%)。目標値は非開示
年間配当1株当たり年間配当額 21円00銭 / 中間配当 非開示 / 期末配当 21円00銭
受注高・受注残高ロボットSI事業の計画策定段階の受注高約500百万円、受注確度高案件約165百万円
市場規模・シェアロボット産業市場規模は2020年度2兆8,533億円、2025年予測5兆2,580億円。コンベヤ部品で国内トップシェア(会社推定、数値シェアは非開示)
新しい施策コンベヤ事業のソリューション活動の拡大、ロボットSI事業におけるロイヤルクライアントとの関係強化、戦略パートナーとの連携強化と共同プロモーション、パッケージ商品の開発による生産効率・営業効率向上、ソリューション関連製品の開発・販売
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年8月9日の東証グロース市場への上場に伴う決算情報の開示。業績予想は、過去の実績、受注状況、顧客・業界動向、値上げ効果、原材料費や人件費などを前提に策定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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