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法定開示書類6224JRC機械

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2023年3月から5月までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。あわせて、6月16日に実施した1株を20株に分ける株式分割を記載している。

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中立
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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

取締役会(株式分割)、定時株主総会(配当・単元株制度)

第33期第1四半期の業績・財政状態および株式分割

決定2023年5月26日(株式分割の取締役会決議)
対象期間第33期第1四半期(2023年3月1日から2023年5月31日)
実施2023年6月16日(株式分割の効力発生日・実績)
金額売上高1,972,943千円、営業利益195,663千円、経常利益191,422千円、親会社株主に帰属する四半期純利益127,712千円、総資産9,639,204千円、純資産3,480,517千円、研究開発費462千円、配当金総額100,000千円
数量・規模株式分割1株につき20株、分割前発行済株式総数631,143株、増加株式数11,991,717株、分割後発行済株式総数12,622,860株、発行可能株式総数50,000,000株
理由

株式の流動性向上と投資家層の拡大を図るため。原材料の安定調達、市場要求への対応、コストダウン、経営資源の効率化にも取り組んだ。

業績への影響

第1四半期の売上高は19億72百万円、営業利益は1億95百万円、経常利益は1億91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億27百万円。株式分割による1株当たり情報への影響を記載している。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第33期第1四半期の業績・財政状態および株式分割
決定機関取締役会(株式分割)、定時株主総会(配当・単元株制度)
決定日2023年5月26日(株式分割の取締役会決議)
実施日2023年6月16日(株式分割の効力発生日・実績)
対象期間第33期第1四半期(2023年3月1日から2023年5月31日)
金額売上高1,972,943千円、営業利益195,663千円、経常利益191,422千円、親会社株主に帰属する四半期純利益127,712千円、総資産9,639,204千円、純資産3,480,517千円、研究開発費462千円、配当金総額100,000千円
数量・規模株式分割1株につき20株、分割前発行済株式総数631,143株、増加株式数11,991,717株、分割後発行済株式総数12,622,860株、発行可能株式総数50,000,000株
業績への影響第1四半期の売上高は19億72百万円、営業利益は1億95百万円、経常利益は1億91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億27百万円。株式分割による1株当たり情報への影響を記載している。
理由株式の流動性向上と投資家層の拡大を図るため。原材料の安定調達、市場要求への対応、コストダウン、経営資源の効率化にも取り組んだ。
根拠となる規則四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項
関連する過去の開示前連結会計年度の新規上場のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(1件)
今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式分割は、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大を図るために実施した。事業内容、主要関係会社、事業等のリスク、課題、研究開発活動には重要な変更がない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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