西部技研(6223)・事実後退
VOC濃縮装置のアジア受注拡大
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-26。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アジア向けVOC濃縮装置の受注拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1後退有価証券報告書
「VOC濃縮装置は、主に中国における受注増により、受注高は4,858百万円(国内404百万円、海外4,454百万円。前中間連結会計期間比1.9%増)となりました。」
中国におけるVOC濃縮装置の受注増は継続したが、前年同期の増加率11.0%から1.9%へ低下した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「VOC濃縮装置は、主にアジアにおける受注増により、受注高は4,768百万円(国内753百万円、海外4,014百万円。前中間連結会計期間比11.0%増)となりました。」
VOC濃縮装置について、アジアを中心とする受注増により受注高が4,768百万円、前年同期比11.0%増となった。