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2252
百万円(2025年12月期売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2025年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高34,322百万円+107.0%
営業利益4,530百万円+112.4%
経常利益4,494百万円+107.3%
純利益3,455百万円+103.6%
販管費7,141百万円
売上総利益率
率34.0%
前年同期比の増減ポイント前年並み
営業利益率
率13.2%
前年同期比の増減ポイント12.6%から上昇
当四半期3か月の実績
Q1
売上高
6,835百万円
売上総利益
2,784百万円
販管費
1,524百万円
営業利益
1,259百万円
経常利益
1,221百万円
純利益
924百万円
通期業績予想
2026年12月期
売上高
36,050百万円
売上総利益
11,820百万円
販管費
7,790百万円
営業利益
4,030百万円
経常利益
4,460百万円
純利益
3,870百万円
EBITDA
5,260百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2025年12月期売上高101.8%
売上総利益106.6%
販管費100.7%
営業利益117.4%
経常利益115.7%
純利益110.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
上振れ増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益の増減
増収効果2,252百万円
製造原価増-1,485百万円
販管費増-268百万円
為替影響0百万円
新しい施策
- BASC発の蓄電池製造設備プロジェクト『Swiftfab』への参画
- 2026年4月設立予定の合弁会社SwiftfabEnergySystems株式会社(仮称)による蓄電池製造ライン事業
- 西部技研電池ラボの2026年稼働
- 国内除湿ローター新工場の2026年後半本格稼働
- 中国板金工場の新設
- C-SAVE Greenの量産化・コストダウン・海外展開
- CO2吸着ロータの大学との共同研究・DAC等への展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高33,307百万円前年同期比107.5%
- 受注残16,540百万円前年同期比95.0%
- VOC濃縮ローター交換件数111.3前年比%前年同期比111.3%
- 連結従業員数785人
セグメント別実績
製品別
デシカント除湿機
売上高19,700百万円
前年同期比+100.2%
VOC濃縮装置
売上高9,863百万円
前年同期比+103.0%
その他
売上高4,758百万円
前年同期比+167.8%
事業別
コア事業(装置・機器)
売上高22,652百万円
前年同期比+94.3%
成長事業(トータルエンジニアリング)
売上高11,670百万円
前年同期比+145.0%
地域別
日本
売上高15,639百万円
前年同期比+146.3%
中国
売上高5,740百万円
前年同期比+83.8%
韓国
売上高2,561百万円
前年同期比+75.3%
中国・韓国以外のアジア
売上高2,280百万円
前年同期比+132.2%
ヨーロッパ
売上高3,521百万円
前年同期比+62.7%
米国
売上高3,706百万円
前年同期比+115.0%
米国以外の北米
売上高409百万円
前年同期比+170.4%
その他
売上高463百万円
前年同期比+144.2%
中期経営計画の目標
中期経営計画2024-2026
2026年目標
売上高36,000百万円
営業利益率12%
EBITDA率15%
ROE13%
実績との対比2025年実績は売上高34322百万円、営業利益率13.2%、EBITDA率16.1%、ROE11.1%
財務目標
ROE
2025年実績11.1%
2026年中計目標13%
市場規模・シェア
デシカント除湿機はグローバル市場で当社は2番手、VOC濃縮装置はグローバル市場でトップシェア、全熱交換機は国内市場でトップシェアと記載受注高・受注残高
受注高
33,307百万円
受注残高
16,540百万円
従業員数
連結785人
基準日2025年12月31日
設備投資額
2025年実績
3,305百万円支払いベース
2026年通期見通し
5,150百万円
年間配当
2025年12月期
年間70円/株
2026年12月期予定
年間70円/株
中間0円/株
期末70円/株
配当性向
連結配当性向40%以上を目標・目安自己株式取得
2025年実施
取得金額約10億円
取得株式数約64万株
2026年予定
上限金額10億円
上限株数700,000株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年12月期 通期 |
| 売上高 | 34,322百万円(前年比 +107.0%) |
| 営業利益 | 4,530百万円(前年比 +112.4%) |
| 経常利益 | 4,494百万円(前年比 +107.3%) |
| 純利益 | 3,455百万円(前年比 +103.6%) |
| 売上総利益率 | 率 34.0% / 前年同期比の増減ポイント 前年並み |
| 営業利益率 | 率 13.2% / 前年同期比の増減ポイント 12.6%から上昇 |
| 販管費 | 7,141百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | Q1 売上高 6,835百万円 / 売上総利益 2,784百万円 / 販管費 1,524百万円 / 営業利益 1,259百万円 / 経常利益 1,221百万円 / 純利益 924百万円 |
| 通期業績予想 | 2026年12月期 売上高 36,050百万円 / 売上総利益 11,820百万円 / 販管費 7,790百万円 / 営業利益 4,030百万円 / 経常利益 4,460百万円 / 純利益 3,870百万円 / EBITDA 5,260百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2025年12月期売上高 101.8% / 売上総利益 106.6% / 販管費 100.7% / 営業利益 117.4% / 経常利益 115.7% / 純利益 110.2% |
| 計画に対する自己評価 | 上振れ |
| セグメント別実績 | 製品別 デシカント除湿機 売上高 19,700百万円 / 前年同期比 100.2百万円 / VOC濃縮装置 売上高 9,863百万円 / 前年同期比 103百万円 / その他 売上高 4,758百万円 / 前年同期比 167.8百万円 / 事業別 コア事業(装置・機器) 売上高 22,652百万円 / 前年同期比 94.3百万円 / 成長事業(トータルエンジニアリング) 売上高 11,670百万円 / 前年同期比 145百万円 / 地域別 日本 売上高 15,639百万円 / 前年同期比 146.3百万円 / 中国 売上高 5,740百万円 / 前年同期比 83.8百万円 / 韓国 売上高 2,561百万円 / 前年同期比 75.3百万円 / 中国・韓国以外のアジア 売上高 2,280百万円 / 前年同期比 132.2百万円 / ヨーロッパ 売上高 3,521百万円 / 前年同期比 62.7百万円 / 米国 売上高 3,706百万円 / 前年同期比 115百万円 / 米国以外の北米 売上高 409百万円 / 前年同期比 170.4百万円 / その他 売上高 463百万円 / 前年同期比 144.2百万円 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益の増減 増収効果 2,252百万円 / 製造原価増 -1,485百万円 / 販管費増 -268百万円 / 為替影響 0百万円 |
| 主要KPI | 指標名 受注高 / 値 33,307百万円 / 前年同期比 107.5%、指標名 受注残 / 値 16,540百万円 / 前年同期比 95.0%、指標名 VOC濃縮ローター交換件数 / 値 111.3前年比(%) / 前年同期比 111.3%、指標名 連結従業員数 / 値 785人 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 連結 785人 / 基準日 2025年12月31日 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 対象 中期経営計画2024-2026 / 2026年目標 売上高 36,000百万円 / 営業利益率 12% / EBITDA率 15% / ROE 13% / 実績との対比 2025年実績は売上高34322百万円、営業利益率13.2%、EBITDA率16.1%、ROE11.1% |
| 財務目標 | ROE 2025年実績 11.1% / 2026年中計目標 13% |
| 年間配当 | 2025年12月期 年間 70円/株 / 2026年12月期予定 年間 70円/株 / 中間 0円/株 / 期末 70円/株 |
| 配当性向 | 連結配当性向40%以上を目標・目安 |
| 自己株式取得 | 2025年実施 取得金額 約10億円 / 取得株式数 約64万株 / 2026年予定 上限金額 10億円 / 上限株数 700,000株 |
| 設備投資額 | 2025年実績 3,305百万円(支払いベース) / 2026年通期見通し 5,150百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 33,307百万円 / 受注残高 16,540百万円 |
| 市場規模・シェア | デシカント除湿機はグローバル市場で当社は2番手、VOC濃縮装置はグローバル市場でトップシェア、全熱交換機は国内市場でトップシェアと記載 |
| 新しい施策 | BASC発の蓄電池製造設備プロジェクト『Swiftfab』への参画、2026年4月設立予定の合弁会社SwiftfabEnergySystems株式会社(仮称)による蓄電池製造ライン事業、西部技研電池ラボの2026年稼働、国内除湿ローター新工場の2026年後半本格稼働、中国板金工場の新設、C-SAVE Greenの量産化・コストダウン・海外展開、CO2吸着ロータの大学との共同研究・DAC等への展開 |
この書類が述べていない項目(5件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年12月期は、日本のエナジーデバイス向けトータルエンジニアリング案件が売上を牽引した。計画比では、工事進行基準案件の売上計上前倒し、計画に含めていなかった一部サービス案件、大型案件の利益率上振れなどが寄与した。2026年12月期は、アジア・中国・欧州での売上伸長を見込む一方、成長を見据えた人的資本投資、IT投資、試作試験費の増加により営業減益を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。