読む価値
76重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
12610
百万円(当第2四半期連結累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第59期第2四半期)
対象期間第59期第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
実施2023年8月30日(提出日)
金額売上高12,610百万円、営業利益2,156百万円、経常利益2,287百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,818百万円、受注高合計15,883百万円、デシカント除湿機受注高9,515百万円、研究開発費136百万円
数量・規模発行済株式総数20,000,000株、2023年5月29日付で普通株式1株につき100株の株式分割、デシカント除湿機受注高の構成比率59.9%
理由
国内・外ともに主力製品の売上が伸長したこと、管理体制の整備に伴い人件費等の管理費や物流費が増加したこと、売上増加に伴い売上総利益が増加したこと、デシカント除湿機販売注力による主力市場でのシェア拡大に向け受注活動を強化したこと。
業績への影響
当第2四半期連結累計期間の売上高は12,610百万円、営業利益は2,156百万円、経常利益は2,287百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,818百万円。業績予想の変更については非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第59期第2四半期) |
| 実施日 | 2023年8月30日(提出日) |
| 対象期間 | 第59期第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで) |
| 金額 | 売上高12,610百万円、営業利益2,156百万円、経常利益2,287百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,818百万円、受注高合計15,883百万円、デシカント除湿機受注高9,515百万円、研究開発費136百万円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数20,000,000株、2023年5月29日付で普通株式1株につき100株の株式分割、デシカント除湿機受注高の構成比率59.9% |
| 業績への影響 | 当第2四半期連結累計期間の売上高は12,610百万円、営業利益は2,156百万円、経常利益は2,287百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,818百万円。業績予想の変更については非開示。 |
| 理由 | 国内・外ともに主力製品の売上が伸長したこと、管理体制の整備に伴い人件費等の管理費や物流費が増加したこと、売上増加に伴い売上総利益が増加したこと、デシカント除湿機販売注力による主力市場でのシェア拡大に向け受注活動を強化したこと。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第204条第6項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則』 |
| 関連する過去の開示 | 上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内外で主力製品の売上が伸びた一方、管理体制整備に伴う人件費などの管理費と物流費が増加したが、売上増加により売上総利益が増加した。受注活動を強化した結果、デシカント除湿機の受注高が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。