読む価値
76重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
6214
百万円(第1四半期売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
第59期第1四半期連結累計期間の業績・財政状態
決定2023年8月30日(提出日)
対象期間2023年1月1日から2023年3月31日まで
実施2023年8月30日(提出・報告、実績は2023年3月31日まで)
金額売上高6,214百万円、営業利益1,113百万円、経常利益1,113百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益861百万円、四半期包括利益1,099百万円、研究開発費65百万円、受注高合計9,710百万円、デシカント除湿器受注高5,140百万円
数量・規模株式分割は普通株式1株につき100株、分割前発行済株式総数200,000株、増加株式数19,800,000株、分割後発行済株式総数20,000,000株、発行可能株式総数80,000,000株
理由
国内・外ともに主力製品の売上が伸長したこと等。管理体制の整備に伴う管理費と世界的な物流費高騰による運賃は増加したが、売上増加に伴い売上総利益が増加。受注活動の強化はデシカント除湿器の主力市場でのシェア拡大を目的とする。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、流動性を高め、投資家層を拡大する目的。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の売上高は6,214百万円、営業利益・経常利益は各1,113百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は861百万円。株式分割による1株当たり情報への影響は記載あり。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第59期第1四半期連結累計期間の業績・財政状態 |
| 決定日 | 2023年8月30日(提出日) |
| 実施日 | 2023年8月30日(提出・報告、実績は2023年3月31日まで) |
| 対象期間 | 2023年1月1日から2023年3月31日まで |
| 金額 | 売上高6,214百万円、営業利益1,113百万円、経常利益1,113百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益861百万円、四半期包括利益1,099百万円、研究開発費65百万円、受注高合計9,710百万円、デシカント除湿器受注高5,140百万円 |
| 数量・規模 | 株式分割は普通株式1株につき100株、分割前発行済株式総数200,000株、増加株式数19,800,000株、分割後発行済株式総数20,000,000株、発行可能株式総数80,000,000株 |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の売上高は6,214百万円、営業利益・経常利益は各1,113百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は861百万円。株式分割による1株当たり情報への影響は記載あり。 |
| 理由 | 国内・外ともに主力製品の売上が伸長したこと等。管理体制の整備に伴う管理費と世界的な物流費高騰による運賃は増加したが、売上増加に伴い売上総利益が増加。受注活動の強化はデシカント除湿器の主力市場でのシェア拡大を目的とする。株式分割は投資単位当たりの金額を引き下げ、流動性を高め、投資家層を拡大する目的。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第204条第6項、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則』(平成19年内閣府令第64号) |
| 関連する過去の開示 | 上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示) |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内外で主力製品の売上が伸びた一方、管理体制整備に伴う人件費などの管理費や物流費が増加したが、売上増加により売上総利益が増加したため。受注増加については、デシカント除湿器販売への注力と受注活動の強化を理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。