島精機製作所(6222)・施策前進
賞与引当金の支給対象期間の改定
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賞与支給対象期間の変更3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「この結果、従来と同一の支給対象期間によった場合と比較して賞与引当金残高が2億93百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は2億57百万円減少しております。」
賞与・業績配当の支給対象期間改定について、通期で賞与引当金残高2億93百万円増加、営業利益等2億57百万円減少という影響額を示した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「賞与引当金の支給対象期間を以下のように改定いたしました。 冬季賞与:5月21日 ~ 11月20日から4月1日 ~ 9月30日 夏季賞与:11月21日 ~ 5月20日から10月1日 ~ 3月31日 業績配当:2月21日 ~ 2月20日から4月1日 ~ 3月31日 この結果、従来と同一の支給対象期間によった場合と比較して賞与引当金残高が2億58百万円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益は2億13百万円減少しております。」
賞与・業績配当の支給対象期間を改定し、その結果、賞与引当金残高が2億58百万円増加、営業利益等が2億13百万円減少した。