Komori
島精機製作所(6222)・施策再掲

内部統制システム・内部通報・委員会によるグループ管理

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。

7記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – 2026-06-022017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備174社が書いているテーマ・逆風1社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。74社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-02再掲株主総会

    「コンプライアンス委員会を定期的に(年2回)開催するとともに、コンプライアンスに関する情報の発信等を行っております。」

    コンプライアンス委員会、企業倫理ヘルプライン、内部監査室による内部統制・グループ管理の運用継続を記載している。元のcanonical threadは変更しない。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、リスクマネジメントにおいては、リスク管理委員会を設置し、全社的に管理すべきリスクを特定、分析のうえ、対応策の検討を行い、リスクを継続的に監視する体制を構築しております。さらに、情報セキュリティ委員会のもと、情報資産の重要性を認識し、その適正な管理を図っています。」

    リスク管理委員会、情報セキュリティ委員会、内部通報制度、コンプライアンス委員会によるグループ管理体制を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、リスクマネジメントにおいては、リスク管理委員会を設置し、全社的に管理すべきリスクを特定、分析のうえ、対応策の検討を行い、リスクを継続的に監視する体制を構築しております。さらに、情報セキュリティ委員会のもと、情報資産の重要性を認識し、その適正な管理を図っています。」

    リスク管理委員会、情報セキュリティ委員会、内部通報制度、コンプライアンス委員会によるグループ管理体制を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、リスクマネジメントにおいては、リスク管理委員会を設置し、全社的に管理すべきリスクを特定、分析のうえ、対応策の検討を行い、リスクを継続的に監視する体制を構築しております。さらに、情報セキュリティ委員会のもと、情報資産の重要性を認識し、その適正な管理を図っています。」

    リスク管理委員会、情報セキュリティ委員会、内部通報制度、コンプライアンス委員会によるグループ管理体制を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、リスクマネジメントにおいては、リスク管理委員会を設置し、全社的に管理すべきリスクを特定、分析のうえ、対応策の検討を行い、リスクを継続的に監視する体制を構築しております。さらに、情報セキュリティ委員会のもと、情報資産の重要性を認識し、その適正な管理を図っています。」

    リスク管理委員会と情報セキュリティ委員会による全社的な管理体制を継続している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「また、リスクマネジメントにおいては、リスク管理委員会を設置し、全社的に管理すべきリスクを特定、分析のうえ、対応策の検討を行い、リスクを継続的に監視する体制を構築しております。さらに、情報セキュリティ委員会のもと、情報資産の重要性を認識し、その適正な管理を図っています。」

    内部統制推進本部・内部通報制度・コンプライアンス委員会に加え、リスク管理委員会と情報セキュリティ委員会による管理体制を構築している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「内部統制の実効性をより高めるため、代表取締役社長を責任者とする内部統制システム推進本部を社内に設置するとともに、「内部通報制度(企業倫理ヘルプライン)」を設けております。さらに「内部統制システムの整備に関する基本方針」を平成18年5月8日開催の取締役会で決議し、その後法改正や取組みの進捗を加味し適宜内容の見直しを行っております。この方針に基づき、「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、グループ全体におけるコンプライアンスの充実をはかるとともに、コンプライアンス委員会を設置し、全社的な意識向上に取組んでいます。」

    内部統制推進本部、内部通報制度、コンプライアンス・マニュアル、コンプライアンス委員会を通じた内部統制・コンプライアンス体制を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
島精機製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制システム・内部通報・委員会によるグループ管理|島精機製作所(6222)の変遷 | Komori