エンシュウ(6218)・施策前進
管理職強化・教育改革・従業員エンゲージメント向上
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保397社が書いているテーマ・逆風3社・追い風407社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの410件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、人材を企業価値創出の源泉と位置付け、中期経営計画の達成に向けて、経営戦略と連動した人材戦略を推進しております。組織における階層間及び部門間の連携強化を課題と認識し、管理職の育成力向上や部門横断の意見交換機会の創出に取り組むとともに、社員主体の研修やeラーニングの活用により、自律的に学び挑戦する人材(チャレンジ人材)の育成及び創出を推進しております。」
人的資本投資を、管理職の育成力向上、部門横断の意見交換、社員主体の研修・eラーニング、チャレンジ人材の育成へ具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「6.人的資本投資 ・管理職強化、教育改革、従業員エンゲージメント向上」
新中期経営計画の戦略として、管理職強化、教育改革、従業員エンゲージメント向上を人的資本投資の柱として明示した。女性・中途採用者・男性育児休業の既存施策に加え、人的資本全体を計画上の重点施策に位置付けている。