エンシュウ(6218)・施策達成
確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2022年10月1日付けで確定給付企業年金制度の一部を確定拠出企業年金制度へ移行したことにより、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日改正)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 2007年2月7日改正)を適用し、確定拠出企業年金制度への移行部分について退職給付制度の一部終了の処理を行っております。これに伴い、当第3四半期連結累計期間において「退職給付制度移行益」144百万円を特別利益に計上しております。」
2022年10月1日付の確定給付企業年金制度の一部から確定拠出企業年金制度への移行について、退職給付制度の一部終了の会計処理を行い、移行益144百万円を計上した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2022年10月1日に確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行しており、移行に伴う会計処理については、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 2007年2月7日)を適用し、確定拠出年金制度への移行部分について退職給付制度の一部終了の処理を行います。なお、本移行等に伴う影響額については、現在算定中であります。」
2022年10月1日付で確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行し、移行部分について退職給付制度の一部終了として会計処理する方針を開示している。移行に伴う影響額は算定中としている。