エンシュウ(6218)・方針再定義
新長期ビジョン「繋ぐ技術を、世界へ」
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界で認められ求められるモノづくりソリューショングループ構想6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
エンシュウがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「Make a New Enshu for the World's manufacturing 私たちは3つの挑戦により、世界のモノづくりに貢献します 1. 社員一人一人が新しいモノづくりに挑戦します 2. 常により高いレベルの品質とコストに挑戦します 3. 3事業のシナジー発揮に挑戦します」
従来の「繋ぐ技術を、世界へ」から、「Make a New Enshu for the World's manufacturing」へ長期ビジョンを変更し、社員、品質・コスト、3事業のシナジーという3つの挑戦に再整理した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、「繋ぐ技術を、世界へ」を長期ビジョンとし、今まで培ってきた技術を磨き、お客様との繋がりを世界に拡大し、そして明るい未来へ繋げていくことを目指しています。」
「繋ぐ技術を、世界へ」を長期ビジョンとして、技術・顧客・世界・未来のつながりを重視する方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「繋ぐ技術を、世界へ 「我々の技術で、 機械が繋がる、 お客様と繋がる、 社員が繋がる、そして未来が繋がる」」
2021年5月13日に新長期ビジョンを公表し、培ってきた技術と顧客・社員・未来とのつながりを新たなビジョンとして示した。