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エンシュウ(6218)・事実地域別収益の更新

海外売上高比率の推移

FY2016に初出。19回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026地域別収益の更新有価証券報告書

    「日本 14,368 中国 873 北米 1,562 タイ 185 欧州 377 その他 1,850 合計 19,218」

    顧客所在地別の売上高は日本14,368百万円、中国873百万円、北米1,562百万円、タイ185百万円、欧州377百万円、その他1,850百万円となった。
  2. FY2026-H1地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 1,514 5,688 7,202 アジア 592 655 1,248 北米 752 ― 752 欧州 193 ― 193 その他 3 ― 3」

    当中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益は、国内7,202百万円、アジア1,248百万円、北米752百万円、欧州193百万円、その他3百万円となった。
  3. FY2025-H1地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 2,301 5,246 7,548 アジア 1,683 647 2,331 北米 975 ― 975 欧州 265 ― 265 その他 3 ― 3」

    当中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益を地域別に開示し、国内7,548百万円、アジア2,331百万円、北米975百万円、欧州265百万円、その他3百万円となった。
  4. FY2024地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 16,436 中国 917 北米 2,894 タイ 551 欧州 672 その他 2,618 合計 24,091」

    顧客所在地別の売上高は国内16,436百万円、中国917百万円、北米2,894百万円、タイ551百万円、欧州672百万円、その他2,618百万円となった。
  5. FY2024-Q3地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 3,566 8,410 11,976 アジア 2,301 894 3,196 北米 2,368 ― 2,368 欧州 540 ― 540 その他 2 ― 2」

    当第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を地域別に開示し、国内11,976百万円、アジア3,196百万円、北米2,368百万円、欧州540百万円、その他2百万円となった。
  6. FY2024-Q2地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 2,049 5,460 7,510 アジア 1,763 654 2,418 北米 1,615 ― 1,615 欧州 223 ― 223 その他 2 ― 2」

    当第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を地域別に開示し、国内7,510百万円、アジア2,418百万円、北米1,615百万円、欧州223百万円、その他2百万円となった。
  7. FY2024-Q1地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 1,169 2,801 3,971 アジア 941 314 1,255 北米 358 ― 358 欧州 26 ― 26 その他 0 ― 0」

    当第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を地域別に開示し、国内3,971百万円、アジア1,255百万円、北米358百万円、欧州26百万円、その他0百万円となった。
  8. FY2023比率低下有価証券報告書

    「当社グループの全社の海外売上高比率は2023年3月期で36.4%となっております。」

    海外売上高比率は前期の42.7%から36.4%へ低下した。
  9. FY2023-Q3地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 3,750 7,576 11,327 アジア 1,973 1,064 3,037 北米 1,379 ― 1,379 欧州 1,078 ― 1,078 その他 1 ― 1」

    当第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を地域別に開示し、国内11,327百万円、アジア3,037百万円、北米1,379百万円、欧州1,078百万円、その他1百万円となった。
  10. FY2023-Q2地域別収益の更新有価証券報告書

    「国内 1,948 5,139 7,087 アジア 1,493 706 2,200 北米 856 欧州 737 その他 0」

    当第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を地域別に開示し、国内7,087百万円、アジア2,200百万円、北米856百万円、欧州737百万円、その他0百万円となった。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「国内 663 2,548 3,212 アジア 632 336 968 北米 358 ― 358 欧州 283 ― 283 その他 0 ― 0」

    顧客との契約から生じる収益について、国内、アジア、北米、欧州、その他の地域別内訳を継続して開示している。当第1四半期の地域別収益は国内3,212百万円、アジア968百万円、北米358百万円、欧州283百万円となった。
  12. FY2022比率上昇有価証券報告書

    「当社グループの全社の海外売上高比率は2022年3月期で42.7%となっております。」

    海外売上高比率は前期の37.6%から42.7%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国内 2,138 7,647 9,785 アジア 2,985 807 3,793 北米 1,255 ― 1,255 欧州 1,005 ― 1,005 その他 3 ― 3」

    収益認識会計基準の適用後も、顧客との契約から生じる収益を国内、アジア、北米、欧州、その他の地域別に開示している。
  14. FY2022-Q2地域別内訳を開示有価証券報告書

    「国内 1,511 5,245 6,756 35 6,791 アジア 2,065 537 2,603 北米 978 欧州 553 その他 1 顧客との契約から生じる収益 5,110 5,782 10,892 35 10,928」

    収益認識会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を国内、アジア、北米、欧州、その他の地域別に開示した。
  15. FY2021比率低下有価証券報告書

    「当社グループの全社の海外売上高比率は2021年3月期で37.6%となっております。」

    海外売上高比率は2019年3月期の48.4%から37.6%へ低下した。
  16. FY2019比率上昇有価証券報告書

    「全社の海外売上高比率は2017年3月期33.7%、2018年3月期39.1%、2019年3月期48.4%と推移しております。」

    海外売上高比率は39.1%から48.4%へ上昇し、過去3年では33.7%から48.4%へ拡大した。
  17. FY2018比率上昇有価証券報告書

    「全社の海外売上高比率は平成28年3月期47.6%、平成29年3月期33.7%、平成30年3月期39.1%と推移しております。」

    海外売上高比率は前期の33.7%から39.1%へ上昇したが、平成28年3月期の47.6%は下回っている。
  18. FY2017比率低下有価証券報告書

    「全社の海外売上高比率は平成27年3月期52.8%、平成28年3月期47.6%、平成29年3月期33.7%と推移しております。」

    海外売上高比率が47.6%から33.7%へ低下した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「全社の海外売上高比率は平成26年3月期56.0%、平成27年3月期52.8%、平成28年3月期47.6%と推移しております。」

    海外売上高比率が3年間で56.0%から47.6%へ推移したという事業構造上のデータ点を記載している。
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