エンシュウ(6218)・方針再掲
ステークホルダーとの共存共栄と持続的成長
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会は、当社経営理念に基づき、様々なステークホルダーとの共存共栄を図りながら、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を企図した経営を行っております。」
ステークホルダーとの共存共栄、持続的成長、中長期的な企業価値向上を取締役会の基本方針として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営理念にもある“共生共栄”の考えに基づき、“ものづくり”で培った技術力をもって、持続可能な社会の実現に貢献するとともに、企業価値の向上を目指します。」
共生共栄、持続可能な社会への貢献、企業価値向上を結び付ける基本方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会は、当社経営理念に基づき、様々なステークホルダーとの共存共栄を図りながら、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を企図した経営を行っております。」
ステークホルダーとの共存共栄、持続的成長、中長期的な企業価値向上を取締役会の基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会は、当社経営理念に基づき、様々なステークホルダーとの共存共栄を図りながら、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を企図した経営を行っております。」
ステークホルダーとの共存共栄、持続的成長、中長期的な企業価値向上を取締役会の基本方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そして、社会、株主、社員との共生共栄を経営理念といたしております。」
社会・株主・社員との共生共栄を経営理念として掲げ、ステークホルダーとの関係を重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役会は、当社経営理念に基づき、様々なステークホルダーとの共存共栄を図りながら、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を企図した経営を行います。」
ステークホルダーとの共存共栄、持続的成長、中長期的な企業価値向上を取締役会の基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会は、当社経営理念に基づき、様々なステークホルダーとの共存共栄を図りながら、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を企図した経営を行います。」
ステークホルダーとの共存共栄、持続的成長、中長期的な企業価値向上を取締役会の基本的な経営方針としている。