Komori
エンシュウ(6218)・方針再掲

品質絶対・お客様第一主義と良い製品のグローバル提供

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018再掲FY2019 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
高品質・低価格・即応性を備えた製品提供43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、海外拠点を含めて、品質の維持・向上を最優先課題として取り組んでおります。」

    海外拠点を含めた品質の維持・向上を最優先課題とする方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、海外拠点を含めて、品質の維持・向上を最優先課題として取り組んでおります。」

    海外拠点を含めた品質の維持・向上を最優先課題とする方針を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「品質保証レベル向上 ◎各工程での品質作り込み」

    品質確保を重視する方針を継続し、各工程で品質を作り込む施策を掲げている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「そして、生産性向上と品質向上に向けた活動を継続し、お客様満足度の更なる向上と利益拡大に努めてまいります。」

    品質・生産性向上と顧客満足度向上を継続的な基本方針としている。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「ベトナム工場におきましては、客先から品質評価で最高ランクをいただいております。新たに原則活動を取り入れながら、継続して品質確保と生産性向上活動に取り組んでまいります。そして最適生産体制を発展させて、引き続きお客様にご満足いただける品質、価格、納期の提供ができるように努めてまいります。」

    ベトナム工場が顧客の品質評価で最高ランクを得た実績を記載し、品質確保・生産性向上・最適生産体制の発展を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは「品質絶対を基本方針としお客様第一主義に徹する」を企業ビジョンの一つとして掲げ、良い製品をより安く・より早く・グローバルに提供することにより、お客様に満足していただき、収益を上げていくことを基本方針としております。」

    品質絶対・顧客第一主義を掲げ、良い製品を安く、早く、グローバルに提供することを収益につなげる基本方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エンシュウの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
品質絶対・お客様第一主義と良い製品のグローバル提供|エンシュウ(6218)の変遷 | Komori