豊和工業(6203)・事実貸付残高増加
有価証券の消費貸借契約による貸付残高発生
FY2018-Q1に初出。15回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2024-Q3。
15記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券の消費貸借契約3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3貸付残高増加有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 1,177百万円」
消費貸借契約による有価証券貸付残高が、前連結会計年度末のゼロから当第3四半期末には1,177百万円となった。 - FY2024-Q1貸付残高再発生有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 1,048百万円」
前連結会計年度末にゼロだった消費貸借契約による有価証券貸付残高が、当第1四半期末には1,048百万円となった。 - FY2023削除有価証券報告書四半期報告書で記載されていた消費貸借契約による有価証券貸付残高は、当年度の有価証券報告書では記載されていない。
- FY2023-Q3貸付残高発生有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 887百万円」
消費貸借契約による有価証券貸付残高は、前連結会計年度末のゼロから当第3四半期末には887百万円となった。 - FY2023-Q1貸付残高増加有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 744百万円」
消費貸借契約による有価証券貸付残高は、前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末には744百万円となった。 - FY2022-Q3貸付残高増加有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 648百万円」
消費貸借契約による有価証券貸付残高は、前連結会計年度末のゼロから当第3四半期末には648百万円となった。 - FY2022-Q1貸付残高再発生有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 616百万円」
前連結会計年度末のゼロから、当第1四半期末には有価証券貸付残高616百万円となった。 - FY2021-Q3貸付残高増加有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 487百万円」
消費貸借契約による有価証券貸付残高は、前連結会計年度末のゼロから当第3四半期末の487百万円となった。 - FY2021-Q1貸付残高再発生有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 453百万円」
前連結会計年度末にゼロだった消費貸借契約による有価証券貸付残高が、当第1四半期末に453百万円となった。 - FY2020-Q3貸付残高増加有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 641百万円」
消費貸借契約による有価証券貸付残高は、前連結会計年度末のゼロから当第3四半期末には641百万円となった。 - FY2020-Q1貸付残高再発生有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 560百万円」
前年度末にゼロだった消費貸借契約による有価証券貸付残高が、当第1四半期末に560百万円となった。 - FY2019削除有価証券報告書前四半期まで記載された消費貸借契約による有価証券貸付残高は、当該通期報告では記載されていない。
- FY2019-Q1貸付残高減少有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 674百万円」
消費貸借契約により貸し付けた有価証券は、前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末には674百万円となった。前年同時期の1,690百万円からは減少している。 - FY2018-Q3貸付残高増加有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 2,026百万円」
消費貸借契約により貸し付けた有価証券は、前連結会計年度末のゼロから当第3四半期末には2,026百万円となり、前回記載の第1四半期末1,690百万円から増加。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「消費貸借契約により貸し付けた有価証券 -百万円 1,690百万円」
消費貸借契約により貸し付けた有価証券が、前連結会計年度末のゼロから当第1四半期末には1,690百万円となった。