豊和工業(6203)・施策再定義
高品質製品・サービスによる顧客満足度最大化とブランド力の確立
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス品質と認知活動によるブランド確立25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
豊和工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「市場ニーズの深堀りと顧客価値の向上に資するマーケティング力・提案力の強化、それを実現するための「ものづくり」の基本となる品質・コストを満足させる製品開発力の強化」
高品質製品・サービスとブランド力の方針が、マーケティング、提案力、品質・コストを満たす製品開発力、負荷の見える化を含む組織横断的改革へ具体化された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「高品質製品・サービスの提供による顧客満足度の最大化、ブランド力の確立」
高品質製品・サービス、顧客満足度、ブランド力を企業競争力強化の施策として再掲した。 - FY2019初出有価証券報告書
「高品質製品・サービスの提供による顧客満足度の最大化、ブランド力の確立」
企業競争力の強化に向けた手段として、高品質製品・サービス、顧客満足度、ブランド力を一体で掲げた。