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セラク(6199)・方針再掲

収益認識会計基準の適用と履行義務の期間配分

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222022: 32022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに91社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は89,004千円増加し、売上原価は63,716千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ34,311千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は6,260千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、通期への影響額として売上高89,004千円、営業利益等34,311千円、利益剰余金期首残高6,260千円の増加を記載している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は37,662千円増加し、売上原価は25,803千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ20,882千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は6,260千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計期間への影響額として売上高37,662千円、営業利益等20,882千円、期首利益剰余金6,260千円の増加を記載している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、従来は顧客との契約の完了時に一時点で収益認識していた契約のうち、一定の期間にわたり履行義務が充足される契約については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識する方法に変更しております。」

    当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、一定期間にわたり履行義務を充足する契約について、進捗度に基づく期間配分へ収益認識方法を変更している。適用により当第1四半期累計期間の売上高は23,862千円、営業利益等は16,721千円増加し、利益剰余金の期首残高は6,260千円増加したと記載している。
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報道
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