セラク(6199)・方針再掲
持続可能な社会の実現とCSR活動
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に対して、以下の経営理念のもと、社長を最高責任者としてサステナビリティへの取り組みを強化しております。」
社長を最高責任者とするサステナビリティへの取り組みを継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループでは、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に対して、以下の経営理念のもと、社長を最高責任者としてサステナビリティへの取り組みを強化しております。」
従来のCSR・社会貢献の説明に加え、社長を最高責任者とするサステナビリティへの取り組みとして整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「IT技術教育(人材育成)によりビジネスを創造し、社会の発展に貢献する」ことを経営方針として掲げております。」
IT技術教育、人材育成、ビジネス創造、社会発展への貢献を経営方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「IT技術教育(人材育成)によりビジネスを創造し、社会の発展に貢献する」ことを経営方針として掲げております。」
IT技術教育による人材育成、ビジネス創造、社会発展への貢献を経営方針として継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社は、「IT技術教育(人材育成)によりビジネスを創造し、社会の発展に貢献する」ことを経営方針として掲げております。」
持続可能な社会への貢献という従来の表現が、IT技術教育によるビジネス創造と社会の発展への貢献という経営方針として示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような環境の下で、当社は持続可能な社会の実現に貢献すべく、さらなる発展を目指してITエンジニアの採用及び技術教育に積極的に取り組んでまいりました。」
持続可能な社会への貢献を、ITエンジニアの採用・技術教育と結び付けた方針として示している。