セラク(6199)・施策再掲
IoTプラットフォームサービスの早期展開
FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoTプラットフォームサービスの早期展開・先行投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その他事業においては、通信事業や組込ソフトウェア、ハードウェア設計などへの技術提供、IoTプラットフォーム開発、農業IoTサービス「みどりクラウド」の販売・サービス提供を行っております。」
IoTプラットフォーム開発を継続的な事業内容として記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その他事業においては、通信事業や組込ソフトウェア、ハードウェア設計などへの技術提供、IoTプラットフォーム開発、農業IoTサービス「みどりクラウド」の販売・サービス提供を行っております。」
IoTプラットフォーム開発を継続的な事業内容として記載している。早期展開という期限表現はない。 - FY2017後退有価証券報告書
「その他事業においては、通信事業や組込ソフトウエア、ハードウェア設計などへの技術提供、IoTプラットフォーム開発、施設園芸農家向け環境モニタリングシステム「みどりクラウド」の販売・サービス提供を行っております。」
IoTプラットフォーム開発は継続記載されている一方、前 filing にあった「早期展開」という時間軸の表現は本 filing では確認できない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その他事業においては、通信事業や組込ソフトウエア、ハードウェア設計などへの技術提供、IoTプラットフォーム開発、施設園芸農家向け環境モニタリングシステム「みどりクラウド」の販売・サービス提供を行っております。」
IoTプラットフォーム開発をその他事業の継続的な事業内容として記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、IoTプラットフォーム開発においては、製造業及び畜産業向けのIoT開発案件を受注しました。」
IoTプラットフォーム開発で製造業・畜産業向け案件を受注し、サービス展開を具体的な案件獲得へ進めている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、IoTプラットフォームサービスの早期展開のために先行的な投資を行っております。」
IoTプラットフォームサービスを早期に展開するため、先行投資を行う施策を初めて記載している。