セラク(6199)・施策再掲
IoTゲートウェイの商品開発とセンサーメーカーとの協業
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新世代通信技術対応によるIoTプラットフォーム統合4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「また、ハードウェア開発においては、「みどりボックスPRO」に至るマルチセンサーゲートウェイ機能の強化拡充、環境制御機能の追加に向けての開発を行っております。」
みどりボックスPROを中心とするマルチセンサーゲートウェイ機能の強化と環境制御機能の追加開発を継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「みどりボックスにはIoTゲートウェイとしての基本機能がすでに備わっており、その資産を生かし多種多様なセンサーを簡単に接続しIoTサービスが開始できるようなマルチセンサーゲートウェイ機器の開発も行いました。」
既存のIoTゲートウェイ機能を活用したマルチセンサーゲートウェイ機器の開発へ進展している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「IoTクラウド事業向けの商品開発を優先的に進めており、IoTゲートウェイ機器の開発は順調に進み実証実験の段階へと進んでおります。この実証実験については汎用性が重要となるため、自社のみでなく各センサーメーカーとの協業体制での取り組みを強化しております。」
IoTゲートウェイ開発が実証実験段階に進み、汎用性確保のためセンサーメーカーとの協業を強化している。