セラク(6199)・リスク削除
公募増資資金の未使用・投資効果未達リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の使途変更・投資効果未達リスク157社が書いているテーマ・逆風157社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「以下において、当社グループの事業展開その他に関してリスク要因となる可能性があると考えられる主な事項を記載しております。」
本 filing の事業等のリスクには、公募増資資金の未使用・投資効果未達に関する個別の記載がなく、前 filing で独立していたリスクは明示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
公募増資資金の未使用・投資効果未達リスクについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
公募増資資金の未使用・投資効果未達リスクについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、未使用分につきましては外部環境等の影響により、目論見どおりに事業計画が進展せず、調達資金が上記の予定通りに使用されない可能性があります。また予定どおりに使用された場合でも、想定どおりの効果を上げることができず、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
公募増資による調達資金について、計画どおりに使用できない可能性と、使用しても想定した効果を得られない可能性をリスクとして初めて明記している。