Komori
ストライクグループ(6196)・施策実績引用

公募増資によるM&A仲介事業拡大資金の調達

FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q32017: 22017
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当189社が書いているテーマ・逆風0社・追い風197社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017実績引用有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は673百万円(前事業年度は564百万円の収入)となりました。これは主に、配当金の支払額が103百万円あったものの、公募増資等による株式の発行による収入777百万円があったことによるものであります。」

    平成29年6月の公募増資を含む株式発行による収入777百万円を、財務活動による資金増加の実績として引用している。
  2. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月2日開催の取締役会において、次のとおり新株式の発行について決議しており、平成29年6月22日に払込が完了いたしました。この結果、資本金は823,741千円、発行済株式総数は9,677,100株となっております。募集株式の種類及び数 普通株式 156,300株。資金の使途 M&A仲介事業の拡大に伴うM&Aコンサルタント等の増員に係る人材採用費用、新規案件獲得のためのセミナー開催、ダイレクトメールの発送及び業界紙・専門誌への広告等に係るマーケティング費用、M&A案件のマッチング効率性をより高めるための営業支援システム及び当社が運営するM&A情報サイト「M&Aоnline」のコンテンツ拡充のための業務委託費用、拠点の新設・移転に係る設備投資に充当する予定であります。」

    156,300株の公募増資について平成29年6月22日に払込が完了した。調達資金は、コンサルタント増員、セミナー・ダイレクトメール・広告等のマーケティング、営業支援システム、M&Aоnlineのコンテンツ拡充、拠点の新設・移転に充当する予定としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ストライクグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
公募増資によるM&A仲介事業拡大資金の調達|ストライクグループ(6196)の変遷 | Komori