Komori
ストライクグループ(6196)・リスク後退

個人情報の漏洩・不正使用

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク206社が書いているテーマ・逆風208社・追い風0社

ストライクグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。60社中7社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの208件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023後退有価証券報告書

    「なお、現在のところ、当該リスクが発生する可能性のある要因は認識しておりません。」

    個人情報の漏洩・不正使用リスクを記載する一方、現時点でリスク発生可能性のある要因は認識していないとしている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では「個人情報の保護に関する法律」に従い、社内規程を整備し、個人情報の厳正な管理を行っております。このような対策にも関わらず、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報の厳正管理と、漏洩・不正使用時の賠償・信用低下リスクを継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では「個人情報の保護に関する法律」に従い、社内規程を整備し、個人情報の厳正な管理を行っております。このような対策にも関わらず、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報の厳正管理と、漏洩・不正使用時の賠償・信用低下リスクを継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような対策にも関わらず、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    メールマガジン登録やセミナー受講等で取得する個人情報の漏洩・不正使用リスクを継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような対策にも関わらず、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    メールマガジン登録やセミナー受講等で取得する個人情報について、漏洩・不正使用リスクを継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「このような対策にも関わらず、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    メールマガジン登録やセミナー受講等で取得する個人情報について、漏洩・不正使用のリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ストライクグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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