代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存
FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。77社中10社が悪化側に。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長である時津孝康は当社の経営方針や事業戦略の立案・決定における中枢として重要な役割を果たしております。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存と、当面依存度が高い状態が続くとの説明を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存について、重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存について、重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存について、重要な変更はないとされている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存について、重要な変更はないとされている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存について、重要な変更はないとされている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社代表取締役社長である時津孝康は当社の経営方針や事業戦略の立案・決定における中枢として重要な役割を果たしております。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存と、当面依存度が高い状態が続くとの記載を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存について、重要な変更はないとされている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
代表取締役社長への経営方針・事業戦略の依存について、重要な変更はないとされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社代表取締役社長である時津孝康は当社の経営方針や事業戦略の立案・決定における中枢として重要な役割を果たしております。」
組織体制の強化を進めている一方、当面の間は代表取締役社長への依存度が高い状態が続くと記載している。