バーチャレクス・ホールディングス(6193)・施策削除
RPA導入支援による業務の自動化・効率化サービスの拡大
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書FY2020本文では、RPA製品の導入支援・メンテナンス・グループソリューションとの連携提供について明示的な記載が見当たらない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「RPAの導入に伴うコンサルティングサービスや導入後のメンテナンスサービスと合せて統合的に業務の自動化・効率化を支援しております。また、RPAを当社グループのソリューションと連携させた形でクライアントに提供する活動も進めています。」
RPA製品の導入支援、導入後のメンテナンス、グループソリューションとの連携提供を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「RPAの導入に伴うコンサルティングサービスや導入後のメンテナンスサービスと合せて統合的に業務の自動化・効率化を支援しております。」
UiPath社等のRPA製品を取り扱い、導入前後のコンサルティング・メンテナンスを組み合わせて業務自動化を支援する新たな施策を明示している。