バーチャレクス・ホールディングス(6193)・施策再掲直近のその他開示(2026-06-16)では「前進」
スマートフォンチャネルを含むオムニチャネルCRMの拡充
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-16。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アプリ・情報発信によるCRM強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-16前進その他開示
「「Virtualex iXClouZ(アイエックスクラウズ)」は、バーチャレクスの CRM 基盤「inspirX(インスピーリ)」をベースにした、コンタクトセンター業務に特化したクラウド型 CRM です。マルチチャネルの顧客情報を蓄積・連携・活用し、対応品質と業務効率の向上を支援します。」
マルチチャネルの顧客情報を扱うクラウドCRMについて、CTIとの連携を含む具体的なコンタクトセンター基盤として展開している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「電話、FAX、メール、SMS、LINE等のマルチチャネルに対応した顧客対応履歴管理ソフトウェア」
inspirXをマルチチャネル対応ソフトウェアとして位置付け、オムニチャネルCRMの基盤を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「電話、FAX、メール、SMS、LINE等のマルチチャネルに対応した顧客対応履歴管理ソフトウェア」
inspirXをマルチチャネル対応の顧客対応履歴管理ソフトウェアとして位置付け、オムニチャネルCRMの基盤を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「デジタルマーケティング時代のオムニチャネルを使ったCRM活動を総合的に支援できる体制を備え」
オムニチャネルを用いたCRM活動を総合支援する体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デジタルマーケティング時代のオムニチャネルを使ったCRM活動を総合的に支援できる体制を備え」
オムニチャネルを利用したCRM活動を総合支援する体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デジタルマーケティング時代のオムニチャネルを使ったCRM活動を総合的に支援できる体制を備え」
オムニチャネルを用いたデジタル時代のCRM活動を総合支援する体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デジタルマーケティング時代のオムニチャネルを使ったCRM活動を総合的に支援できる体制を備え」
オムニチャネルを用いたCRM活動を総合支援する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「オムニチャネル化における顧客対応の最適化の中でも、特にスマートフォンチャネルの利活用によるサービス向上に注視し、拡充を図っていくことが重要であると考えております。」
スマートフォンチャネルを含むオムニチャネルCRMの拡充方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は顧客接点の最適化支援企業として、オムニチャネルを通じた顧客戦略の立案からCRM活動の実行までをサービスとして実施しておりますが、オムニチャネル化における顧客対応の最適化の中でも、特にスマートフォンチャネルの利活用によるサービス向上に注視し、拡充を図っていくことが重要であると考えております。」
スマートフォン利用拡大を背景に、顧客戦略立案からCRM実行までをオムニチャネルで支援する方針を示している。