バーチャレクス・ホールディングス(6193)・施策後退
Eラーニングソリューションmoca・Qmocaのサブスクリプション展開
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
バーチャレクス・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021後退有価証券報告書
「Eラーニングソリューション「moca(モカ)」や分散型(在宅)コールセンター基盤化など、これら社会環境化での新たなニーズに対するソリューション提供にも注力してまいります。」
mocaのソリューション提供は継続しているが、前年度に明示されたQmocaの提供開始、サブスクリプション型サービス、機能拡充という具体的記載は本 filing では確認できない。 - FY2020初出有価証券報告書
「昨今の遠隔教育の急速な拡大・定着に合わせ、積極的な営業展開を図るとともに、短期に立ち上げが可能な「Qmoca(クイックモカ)」によるサブスクリプション型サービスの提供を開始し、当社グループが提供するITソリューション製品群の新たな柱となるよう更なる機能拡充を進めてまいります。」
既存のmocaに加え、短期立ち上げ型のQmocaによるサブスクリプションサービスの提供を開始し、ITソリューション製品群の新たな柱とする方針を初めて記載している。