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会社の説明から読み取った方向です。規模
-38.9
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高5,092百万円前年比 +2.2%進捗 76.6%
営業利益258百万円前年比 -38.9%進捗 84.6%
経常利益274百万円前年比 -37.4%進捗 83.0%
純利益(親会社株主帰属)95百万円前年比 -67.5%進捗 79.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益32円65銭
期末の財政状態
総資産3,416百万円
うち純資産 1,687 百万円自己資本比率 48.5%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高IT&コンサルティング事業 3,129,359千円(前年比 +8.8%)、アウトソーシング事業 1,963,494千円(前年比 -6.8%)
セグメント別利益IT&コンサルティング事業 513,317千円(前年比 -6.7%)、アウトソーシング事業 335,092千円(前年比 -23.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,650百万円(前年比 -2.2%)
営業利益305百万円(前年比 -47.1%)
経常利益330百万円(前年比 -33.7%)
純利益120百万円(前年比 -81.1%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 6,650百万円 / 営業利益 非開示 → 305百万円 / 経常利益 非開示 → 330百万円 / 純利益 非開示 → 120百万円
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
業績の増減要因
IT&コンサルティング事業は大型コンサル案件が堅調で増収となる一方、開発に手数を要している案件で見込まれる損失を計上したこと等により減益。アウトソーシング事業は新型コロナウイルス感染症の特需案件が収束する中、新規案件の受注が伸び悩み減収減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 重要な子会社の異動なし
重要な後発事象Kotozna株式会社の第三者割当増資による種類株式150百万円の引受け、および同社発行の転換社債型新株予約権付社債150百万円の引受けを決議。取得資金は全額手元現預金で充当する。
減損損失46,933千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 996千円 / 特別損失 減損損失 46,933千円、固定資産除却損 699千円、投資有価証券評価損 60,381千円、特別退職金 2,814千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,989,753株
期末自己株式数64,729株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 5,092百万円(前年比 +2.2%) |
| 営業利益 | 258百万円(前年比 -38.9%) |
| 経常利益 | 274百万円(前年比 -37.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 95百万円(前年比 -67.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 32円65銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.5 / 前期末 46.4 |
| 総資産 | 3,416百万円 |
| 純資産 | 1,687百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,650百万円(前年比 -2.2%) / 営業利益 305百万円(前年比 -47.1%) / 経常利益 330百万円(前年比 -33.7%) / 純利益 120百万円(前年比 -81.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 6,650百万円 / 営業利益 非開示 → 305百万円 / 経常利益 非開示 → 330百万円 / 純利益 非開示 → 120百万円 |
| 年間配当予想 | 15円 → 15円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | IT&コンサルティング事業 3,129,359千円(前年比 +8.8%)、アウトソーシング事業 1,963,494千円(前年比 -6.8%) |
| セグメント別利益 | IT&コンサルティング事業 513,317千円(前年比 -6.7%)、アウトソーシング事業 335,092千円(前年比 -23.8%) |
| 減損損失 | 46,933千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 996千円 / 特別損失 減損損失 46,933千円、固定資産除却損 699千円、投資有価証券評価損 60,381千円、特別退職金 2,814千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 重要な子会社の異動なし |
| 重要な後発事象 | Kotozna株式会社の第三者割当増資による種類株式150百万円の引受け、および同社発行の転換社債型新株予約権付社債150百万円の引受けを決議。取得資金は全額手元現預金で充当する。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,989,753株 |
| 期末自己株式数 | 64,729株 |
| 業績の増減要因 | IT&コンサルティング事業は大型コンサル案件が堅調で増収となる一方、開発に手数を要している案件で見込まれる損失を計上したこと等により減益。アウトソーシング事業は新型コロナウイルス感染症の特需案件が収束する中、新規案件の受注が伸び悩み減収減益。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IT&コンサルティング事業は大型コンサル案件が堅調で増収となったが、開発に手数を要している案件で見込まれる損失を計上したこと等により減益となった。アウトソーシング事業は新型コロナウイルス感染症の特需案件の収束と新規案件の受注の伸び悩みにより減収減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。