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剰余金の配当に関するお知らせ

2023年3月期の期末配当として、これまで未定だった1株当たり配当金を15円と決定した。前期は無配だったため、今回が初めての配当となる。

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規模
15
円/1株当たり
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

第25期(2023年3月期)
15円今回の配当(1株当たり)前期実績 0円 に対して +15円
前期実績今回

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。

配当金の総額全株主に支払われる金額の合計43 百万円
付議予定・承認前提株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2023 年 3 月 31 日
効力発生日2023 年 6 月 28 日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向一過性の利益を除いた親会社株主に帰属する当期純利益に対して10%~20%程度を目標(連結・個別の別は非開示)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当15 円 00 銭、記念・特別配当の区分なし
配当方針

株主への利益還元を経営の重要な課題と位置づけ、当社グループの成長、財務面での健全性のさらなる強化、成長性と安全性の均衡に努めつつ、経営成績に応じた利益還元を継続的に行う。業績の推移および財務状況を勘案し、親会社株主に帰属する当期純利益から一過性の利益を除いた金額に対して10%~20%程度を目標に、1株当たり配当金額を決定する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金非開示 → 15 円 00 銭
前期実績(1株当たり)中間 非開示 / 期末 0 円 00 銭 / 年間 非開示
配当金の総額非開示 → 43 百万円
基準日2023 年 3 月 31 日
効力発生日2023 年 6 月 28 日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当15 円 00 銭、記念・特別配当の区分なし
配当性向一過性の利益を除いた親会社株主に帰属する当期純利益に対して10%~20%程度を目標(連結・個別の別は非開示)
配当方針株主への利益還元を経営の重要な課題と位置づけ、当社グループの成長、財務面での健全性のさらなる強化、成長性と安全性の均衡に努めつつ、経営成績に応じた利益還元を継続的に行う。業績の推移および財務状況を勘案し、親会社株主に帰属する当期純利益から一過性の利益を除いた金額に対して10%~20%程度を目標に、1株当たり配当金額を決定する。
株主総会付議の要否付議予定・承認前提
対象決算期第25期(2023年3月期)
この書類が述べていない項目(1件)
年間配当金の合計

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

一定程度の成長が見込まれ、財務の健全性も一定程度確保される見込みと判断したため。配当政策を変更し、親会社株主に帰属する当期純利益から一過性の利益を除いた金額に対して10~20%程度を目標に、業績や財務状況などを総合的に勘案して配当額を決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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