エアトリ(6191)・目標再掲
紹介顧客に係る取扱高50億円・100億円条件
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取扱高達成連動型新株予約権行使条件1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「権利行使期間における当社各事業年度(10月1日~9月末日)において、当該契約に係る取扱高の合計が50億円以上になった場合:新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の50パーセントを行使期間満了までに行使することができる。」
紹介顧客に係る取扱高50億円で50%、100億円で100%を行使可能とする条件を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当該契約に係る取扱高の合計が50億円以上になった場合:新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の50パーセントを行使期間満了までに行使することができる。」
紹介顧客に係る取扱高50億円で50%、100億円で100%を行使可能とする条件を継続している。 - FY2016後退有価証券報告書
「当該顧客と当社との間に当社が提供するサービス(BTMサービスITオフショア開発サービス及びオフショアBPOサービス)に係る契約が成立し、権利行使期間における当社各事業年度(10月1日~9月末日)において、当該契約に係る取扱高の合計が50億円以上になった場合:新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の50パーセントを行使期間満了までに行使することができる。」
50億円・100億円の条件は維持されているが、当該新株予約権の対象サービスから旅行コンテンツOEM提供が外れている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「権利行使期間中に、新株予約権者が当社に対して顧客を紹介したことにより、当該顧客と当社との間に当社が提供するサービス(BTMサービス、旅行コンテンツOEM提供サービス、ITオフショア開発サービス及びオフショアBPOサービス)に係る契約が成立し、権利行使期間における当社各事業年度(10月1日~9月末日)において、当該契約に係る取扱高の合計が50億円以上になった場合:新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の50パーセントを行使期間満了までに行使することができる。」
取扱高50億円で50%、100億円で100%を行使可能とする段階的条件が設定されている。