エアトリ(6191)・施策再掲
第2ステージへのリ・スタート
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。
6記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ後の第2ステージへの再出発と次段階への成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2024年9月期より開始した上場後の第3ステージ「エアトリ ”次のステージへ”」が継続し、中長期成長戦略「エアトリ5000」及び成長戦略「エアトリ2025」のもと、エアトリ旅行事業において成長鈍化があるものの堅調に利益の積み上げを継続しております。」
上場後の第3ステージ「エアトリ 次のステージへ」と、エアトリ5000・エアトリ2025のもとで利益を積み上げる位置づけを継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、当期より上場後の第3ステージ「エアトリ ”次のステージへ”」の開始と位置づけ、中長期成長戦略「エアトリ5000」及び成長戦略「エアトリ2024」のもと、堅調に利益の積み上げを継続しております。」
2021年9月期を開始とする第2ステージのリ・スタートという位置づけから、当期を上場後の第3ステージ「エアトリ 次のステージへ」の開始と位置づける説明へ変わった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、上場時2016年3月から2020年9月までの4年半を「第1ステージ」として捉え2021年9月期を「第2ステージの始まり」として、"リ・スタート"しております。」
上場後の第1ステージから第2ステージへのリ・スタートという位置付けを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、上場時2016年3月から当年度2020年9月までの4年半を「第1ステージ」として捉え翌年度2021年9月期を「第2ステージの始まり」として、"リ・スタート"いたします。」
上場から2020年9月期までを第1ステージ、2021年9月期を第2ステージの始まりと位置付け、コロナ後を新たな段階として再出発する方針を初めて明示した。