エアトリ(6191)・方針達成
IFRS第16号の2020年9月期適用に向けた検討
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応147社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結累計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
2020年9月期からのIFRS第16号適用方針が、第1四半期から実施された。期首に使用権資産4,819百万円、リース負債4,871百万円を認識し、利益剰余金34百万円および非支配持分18百万円の減少を認識している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「IFRS第16号の適用が当社グループの連結財務諸表に与える影響については検討中であり、現時点では見積ることはできません。」
IFRS第16号について、適用年度を2020年9月期とし、財務諸表への影響を引き続き検討中としている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「IFRS第16号の適用が当社グループの連結財務諸表に与える影響については検討中であり、現時点では見積ることはできません。」
IFRS第16号について、当社グループの適用年度を2020年9月期とし、連結財務諸表への影響を検討中であると記載している。