One AsiaビジョンとITによるアジアの移動・協業の近接化
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「One Asia」をビジョンに掲げ、アジアの様々なチャンスやエンジニアを繋ぐ架け橋となることを目指し、「オンライン旅行事業」「ITオフショア開発事業」「投資事業」と3つの事業を柱に独自性が高いビジネスモデルを事業として主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。」
One Asiaを掲げ、オンライン旅行、ITオフショア開発、投資を3事業の柱としてグループ戦略を立案・決定する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「One Asia -アジア黄金期におけるリーディングカンパニーになる-」をビジョンに、アジア経済圏の中で生まれるあらゆる変化を事業機会として捉え終わりなき成長を続けていくことをミッションとしております。」
One Asiaビジョンと、アジアの変化を事業機会として終わりなき成長を目指すミッションを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「One Asia」をビジョンに掲げ、アジアの様々なチャンスやエンジニアを繋ぐ架け橋となることを目指し、「オンライン旅行事業」「ITオフショア開発事業」「投資事業」と3つの事業を柱に独自性が高いビジネスモデルを事業として主な報告セグメントとして区分し、グループ戦略を立案・決定しております。」
One Asiaを掲げ、オンライン旅行、ITオフショア開発、投資を3事業の柱としてグループ戦略を立案・決定する方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、「One Asia -アジア黄金期におけるリーディングカンパニーになる-」をビジョンに、アジア経済圏の中で生まれるあらゆる変化を事業機会として捉え終わりなき成長を続けていくことをミッションとして、「オンライン旅行事業」「ITオフショア開発事業」「投資事業」を柱に、以下の事業展開を通じてアジアを繋ぐ架け橋となることを基本方針としております。」
One Asiaの表現が従来の「アジアは一つとなり、世界をリードする」から「アジア黄金期におけるリーディングカンパニーになる」へ変更され、ミッションも再定義されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「OneAsia-アジアは一つとなり、世界をリードする-」をビジョンに、「アジアの人々の「移動」と「協業」を、ITの力でより近くに」を企業ミッションとして事業展開を行っております。」
One Asiaビジョンと、ITによるアジアの移動・協業の近接化というミッションを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「One Asia -アジアは一つとなり、世界をリードする-」をビジョンに、「アジアの人々の「移動」と「協業」を、ITの力でより近くに」を企業ミッションとして事業展開を行っております。」
One AsiaビジョンとITによるアジアの移動・協業の近接化というミッションを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「One Asia -アジアは一つとなり、世界をリードする-」をビジョンに、「アジアの人々の「移動」と「協業」を、ITの力でより近くに」を企業ミッションとして事業展開を行っております。」
会社全体を束ねるビジョンと企業ミッションを明示している。