エアトリ(6191)・事実レベル3金融商品のレベル1振替減少
投資先上場に伴うレベル3金融商品のレベル1振替
FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融商品の公正価値ヒエラルキー開示12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1レベル3金融商品のレベル1振替減少有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 △110 △30」
投資先の上場等に伴うレベル3からレベル1への振替額は、前年同中間期の110百万円から当中間連結会計期間は30百万円となった。 - FY2025通期レベル3金融商品のレベル1振替有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 △110」
投資先の上場等に伴い、レベル3金融商品110百万円がレベル1へ振り替えられた。 - FY2024-Q2レベル3金融商品のレベル1振替増加有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 △89 △304」
レベル3に分類されていた金融商品について、投資先の上場等に伴うレベル1への振替額が、前年同期の89百万円から当第2四半期累計期間は304百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期レベル3金融商品のレベル1振替有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 - △165」
レベル3に分類されていた金融商品について、投資先の上場に伴い当第1四半期に165百万円がレベル1へ振り替えられた。 - FY2023通期レベル3金融商品のレベル1振替有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 △239」
レベル3に分類されていた金融商品について、投資先の上場等に伴い当期に239百万円がレベル1へ振り替えられた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 △89」
レベル3に分類されていた金融商品について、上場により89百万円がレベル1へ振り替えられたとの開示を継続している。 - FY2023-Q2レベル3金融商品のレベル1振替継続有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 △89」
レベル3に分類されていた金融商品について、上場により89百万円がレベル1へ振り替えられた。前第2四半期累計期間にも141百万円の振替が開示されている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「上場によるレベル1への振替 - △141」
レベル3に分類されていた金融商品について、上場により141百万円がレベル1へ振り替えられたと開示している。